�������裶�������ʬ�β�����

英ちゃん
漸化式です。
居間   2月12日(木) 0:07:25   HomePage:何か  33874
Taro
BASICでプログラム組んだものの、NEXT1つ入れ忘れましたorz
のぉと2   2月12日(木) 0:07:44     33875
ルルゥ
1をどこに入れるかで場合分けしました
   2月12日(木) 0:08:45     33876
黒アイス
7回目で終わると言うことは、6,7回目で1が出ることである。
よって、5回目は2,3,4のいずれかである。
次に、1〜4回目を考えてみる。
1〜4回目では1が連続しないような並び方を求める。
ただ直接求めるのは面倒なので、逆に1が連続する並べ方を考える。
��1が4回出た場合・・・1通り
��1が3回出た場合・・・4*3=12通り
��1が2回出た場合・・・3*(3*3)=27通り
全ての目の出方は4*4*4*4=256通り
よって、求める場合の数は
3*(256-1-12-17)=648通りである。

スモークマンさんへ
お見事、正解です。
方程式というのは1次方程式でしょうか。それならこちらの解答と同じになるので使用してもいいと思います。
   2月12日(木) 0:16:22     33877
ゴンとも
今日は易問だったのですが開いたときにはもう問題がでてました。
以下の十進BASICでやりました。

for a=1 to 4
for b=1 to 4
if a+b=2 then goto 40
for c=1 to 4
if b+c=2 then goto 30
for d=1 to 4
if c+d=2 then goto 20
FOR e=2 TO 4
IF d+e=2 THEN GOTO 10
print a;b;c;d;e
10 next e
20 next d
30 next c
40 next b
50 next a
END
豊川市   2月12日(木) 0:17:04   MAIL:fttnm528@ybb.ne.jp   33878
みかん
中学入試なら樹形図や場合わけで解ける程度のところまで(5回終了ぐらい)
しか出題されないけれど、算チャレの場合は漸化式っぽく解くのが早道。

n回目に1が出て終わらない場合=(n−1)回目に2,3,4が出た場合の数の和
n回目に1が出て終わる場合=(n−1)回目に1が出た場合の数
n回目に2・3・4が出る場合=(n−1)回目に1が出て終わらない場合、2,3,4が出た場合の数の和

n=1は1〜4が出るのがそれぞれ1通り。以下、上の式に従って作業。
   2月12日(木) 0:22:24     33879
Mr.ダンディ
n回目までいって、n回目が1である場合の数を a[n] 、1でない場合の数を b[n] とすると
a[n+1]=b[n] ,b[n+1]=3*(a[n]+b[n]) がいえるので

(a[1],b[1])=(1,3)  ,(a[2],b[2])=(3,12) ,(a[3],b[3])=(12,45)
(a[4],b[4])=(45,171) ,(a[5],b[5])=(171,648)

丁度7回目で終わるのは、b[5]のときに 6,7回目とも1であるときだから
答えは 648(通り)としました。

大阪   2月12日(木) 0:49:40     33880
ゼロスターよりの使者
しまった、寝過ごしてしまいました。

ハッと気がついて、樹形図でやりました。時間をかけて…。

そして、またまたハッと気がつきました。
これって、お洒落問題?

すなわち
634回+2月+12日の数字部分をとると
634+2+12=648

イエィ、やったね(^^)V
zerostar   2月12日(木) 0:35:23     33881
スモークマン
#33877 黒アイスさんへ

1) x=(80+C)20=(65+C)(20+2)
1600+20C=1300+130+22C
170=2C
C=85
x=(80+85)*20=1600+1700=3300 m

別解

(80-65)*20/(C+65)=2
300=2C+130
C=85
でも出せますね ^^v

2) a:普通に降りる速さ
y:エレベーターの降りる速さ
x:エレベーターの階段の数

x/(a+y)=28/a
x/(5a-y)=56/5a
x=28(a+y)/a=28+28y/a=56(5a-y)/5a=56-56y/5a
28=28y/a・(1+2/5)
1=y/a・7/5
y/a=5/7
x=28+28・5/7=28+20=48 段

もっと簡単な考え方を伝授して〜Orz...

今回は最後から逆に樹型図で出しました ^^;

3 -1
1 -3 -1
-3
3
1
-3 -1 -3
3
3 -1 -3
1
-3 -3
3

3^3+4*3^3+4*3^3+3^4+4*3^4=27+108+108+81+324=648
金光@岡山   2月12日(木) 1:01:15     33882
はなう
祝日で完全に忘れてた・・こんなときに限ってあっという間に解ける(涙

1以外で終わっているという事象の場合の数をA(n)とすると
A(n)={A(n-2)+A(n-1)}×3 であとは入れるだけ。
   2月12日(木) 1:28:43     33883
mathematica使い
漸化式を立ててmathematica
a[n_] := 4^(n - 2) - (a[n - 2] + a[n - 1] +
Sum[a[k] 4^(n - k - 2), {k, 2, n - 3}]); a[2] = 1;
a[3] = 3; Table[a[n], {n, 2, 13}]
数学的にはa[4]=12を与えないと矛盾しますが計算機の特徴上無視できました。
   2月12日(木) 1:35:30     33884
おいら@NY
最初の5桁(右端が1でない)の順列から、途中で1が連続するケースを引きました。
(4*4*4 - 1*1*4 - 3*1*1 - 3*1*1)*4*3=648 でした。
   2月12日(木) 2:04:43     33885
圭太
3*45+3*57*3=648でした。
他に数字も続いたらいけないと勘違いしてたOTL
朱鷺の生息する所   2月12日(木) 4:19:50     33886
abcba@jugglermoka
7回で終わる場合は5回目までの出目のパターンを考えれば良いので全部で1024通りから2回目〜6回目で終わるパターンの数を引けばよいことになります。
2回目〜6回目、で終わるパターンの数はそれぞれ、64,48,48,45,171なので、
1024-(64+48+48+45+171)=648通りと求まる。この方法でしたら、n回目で終了する場合の数も地道に計算できますけど、あまりエレガントではありません。
#33880
なるほど、ってことはサイコロの目の数が4ではなくNの場合は
a[n+2]=(N-1)*(a[n+1]+a[n]) 
となるのかな.....
私の方法よりエレガントですね。
   2月12日(木) 9:02:14     33887
Mr.ダンディ
#33887
abcba@jugglermokaさん、お褒め頂き恐縮です。
> サイコロの目の数が4ではなくNの場合は a[n+2]=(N-1)*(a[n+1]+a[n])  となるのかな.....
私の式を少しいじると、はなうさんの #33883の A(n)={A(n-2)+A(n-1)}×3
になり、3 が(N-1)になるだけだから、私もそのようになると思います。

暇にまかせて A[n]=3*{A[n-2]+A[n-1]}  の一般項を求めると
A[n]=(7+√21)/14×{(3+√21)/2}^n+(7-√21)/14×{(3-√21)/2}^n
のようになったのですが、これでは求めてからといっても、少しも楽にはなりませんね(笑)

大阪   2月12日(木) 10:03:25     33888
uchinyan
はい,こんにちは。さて,今回の問題は...
こんな感じで,普通に?解きました。

7 回目でゲームが終了するには,6 回目,7 回目と 1 が連続して出なければなりません。
このとき,5 回目は 1 以外が出なければなりません。そうでなければ,6 回目でゲームが終了してしまうからです。
そこで,5 回目以降は 3 * 1 * 1 = 3 通りです。
4 回目までは,1 が連続して出ない場合を求めればいいです。
これは,地道にやっても,全体から 1 が連続する場合を引いても,漸化式でもできますが,
大した手間ではないので,敢えて,地道にやってみましょう。x を 1 以外として,
・1 が 1 回も出ない場合:xxxx なので,3 * 3 * 3 * 3 = 81 通り。
・1 が 1 回だけ出る場合:1xxx, x1xx, xx1x, xxx1 なので,(1 * 3 * 3 * 3) * 4 = 108 通り。
・1 が 2 回,連続しないで出る場合:1x1x, 1xx1, x1x1 なので,(1 * 3 * 1 * 3) * 3 = 27 通り。
1 が 3 回以上出る場合は,必ず 1 が連続してしまいダメなので,結局,81 + 108 + 27 = 216 通り。
これに,5 回目以降の 3 通りを掛けて,答えは,216 * 3 = 648 通り,です。
ネコの住む家   2月12日(木) 11:19:52   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   33889
uchinyan
掲示板を読みました。大雑把ですが...

#33874,#33879,#33880,#33883
漸化式による解法。
4 -> N の議論は,明らかですね。

#33875,#33878,#33884
プログラムによる解法。

#33876,#33881,#33882,?#33886,#33889
樹形図,1 をどこに入れるかで場合分けする,などの,地道な解法。

#33877,#33885,#33887
全体から 1 が連続する場合を引く解法。
ネコの住む家   2月12日(木) 11:53:10   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   33890
???
Option Explicit
Dim a(7) As Integer
Sub Macro1()
Cells(1, 1).Value = 0
a(6) = 1
a(7) = 1
Call saiki(1)
Range("A1").Select
End Sub
Sub saiki(ByVal n As Integer)
Dim j As Integer
If n = 1 Then
a(1) = 1
ElseIf a(n - 1) = 1 Or n = 5 Then
a(n) = 2
Else
a(n) = 1
End If
While a(n) <= 4
If n < 5 Then
Call saiki(n + 1)
Else
Cells(1, 1).Value = Cells(1, 1).Value + 1
For j = 1 To 7
Cells(Cells(1, 1).Value, j + 1).Value = a(j)
Next j
Range("B" & Cells(1, 1).Value).Select
End If
a(n) = a(n) + 1
Wend
End Sub
   2月12日(木) 12:16:18     33891
uchinyan
#33872,#33873,#33877,#33882:黒アイスさんの問題
出題者の黒アイスさんが正解とおっしゃっているのだから,私の勘違いと思いますが,ちょっと変な気がします。
(1)は問題ありません。気になるのは(2)です。

スモークマンさんの#33882で,
>a:普通に降りる速さ
>y:エレベーターの降りる速さ
>x:エレベーターの階段の数
としていますが,それぞれの単位は何でしょうか?
まず,x は「x 段」でしょう。すると,
>x/(a+y)=28/a
の左辺から,時間の単位は「分」と仮定すると,y は「y 段/分」,a も「a 段/分」,左辺の単位は「分」,と考えるのが自然でしょう。
問題文に「1段ずつ下りていったら28歩で下につきました。」とあるので,
下りは 1 段/歩 で,28 歩 = 28 段 となり,上の式の右辺の単位も「分」となり,納得です。しかし,
>x/(5a-y)=56/5a
はどうでしょうか?
問題文に「同じ人が下りたときの5倍の速さで、このエスカレーターを駆け上がったら56歩で上につきました。」とあるので,
左辺の単位は「分」ですが,右辺の分子は「56 段」ではなく「56 歩」なので,右辺の単位は「歩÷(段/分)」となりおかしいです。
ナイーブには,5 倍の速さで駆け上がったのだから,上りは 5 段/歩 で,56 歩 = 5 * 56 = 280 段 とし,
x/(5a-y)=280/5a = 56/a
とすべきではないのでしょうか?

もしこれが正しければ,
x=28(a+y)/a=28+28y/a=56(5a-y)/a=56*5-56y/a
28*9=28y/a・(1+2)
3=y/a
y/a=3
x=28+28・3=28+84=112 段
となってしまいますが...

混乱してしまいました。どうなんでしょうか?
ネコの住む家   2月12日(木) 12:45:12   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   33892
スモークマン
#33892
たしかに、上りが56段分で上り切ったというのでなければおかしいかもですが、、、56歩で上り切った=56段上った ことなので、いいような気もしたり...? ちなみに、a,y:段/分 で考えてます。。。

金光@岡山   2月12日(木) 14:38:46     33893
uchinyan
#33893
>56歩で上り切った=56段上った ことなので、
でもそれだと,1 段/歩 だから,下りと同じ速さになって,題意と合わないように思ったのですが...おかしいか。
駆け上がったにしても,あくまでも,1 段/歩 で段飛ばしは無しで,5 倍速く行った,○歩/分 が 5 倍になる,ということですね。
そうですね,そうでないと,さすがに,5 段/歩 は不自然ですしね。
失礼しました m(__)m

ちなみに算数ではこんな感じでしょうか。

あくまでも,1 段/歩 として考えます。
下りの歩いた段数は,1 * 28 = 28 段
上りの歩いた段数は,1 * 56 = 56 段
ここで,
下りの歩いた段数:上りの歩いた段数 = (下りの歩いた速さ * 下りの時間):(上りの歩いた速さ * 上りの時間)
なので,28:56 = 1:2 = (1 * 1):(5 * 2/5) より,
下りの時間:上りの時間 = 1:2/5 = 5:2
そこで,線分図などを描いて,下りの時間を 5 としたとき,
時間 1 にエスカレータが下る段数 = (56 - 28)/(5 + 2) = 28/7 = 4 段
これより,
停止しているときのエスカレータの段数 = 28 + 4 * 5 = 28 + 20 = 48 段
ネコの住む家   2月12日(木) 17:07:32   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   33894
君の船
算チャレの存在を忘れてました・・・

1が出る場合とそうでない場合に分けて地道にやりましたが意外と2分くらいでいけましたよ。
海王星   2月12日(木) 19:00:52     33895
あみー
エクセルだと早そうだ。
6回目が1になる場合を調べることになりますね。

A1=1 A2=B1
B1=3 B2=(A1+B1)*3

といった感じで。A6が正解になるはずです。
   2月12日(木) 19:18:31     33897
うっかりコンピュータ
樹形図で秒殺
   2月12日(木) 19:35:46     33898
スモークマン
#33894 uchinyanさんへ

算数で考えられるのは頭が柔らかい証拠♪ Orz〜
それにひきかえ,,,後半がついていけなかったりするわたしです...^^;;
だから、、、方程式ってありがたいです... ^^;v
金光@岡山   2月12日(木) 19:48:52     33899
圭太
?が付いてたので・・^^;
☆最初に1が出た場合
12122〜14444 まで、3通りの組が45通りあるので、
3*45=135通り。
☆最初に1以外の場合(例えば2)
上同様に、21212〜24444 まで、3通りの組が57通りあるので
3*57=171(他に、3,4があるのでこれも考慮すると*3)
従って、3*45+3*57*3=648通り
となりました。地道ですぅ^^;;;
朱鷺の生息する所   2月12日(木) 20:13:07     33900
ばち丸
ふつうの漸化式でした。易しかったです。
   2月12日(木) 21:24:41     33901
ばち丸
http://blog.goo.ne.jp/akeot/
おひまとお急ぎでない方。↑に問題を出していってくだされ。
人が作ってくれた問題を見るのはいい勉強になります。
   2月12日(木) 21:27:31     33902
黒アイス
前に出した問題の略解をここに書きます。

(問題1)
AとBは毎分15�辰困栂イ譴討い襪里如�AとCが20分後に出会ったとき、BはAの300�淡紊蹐鯤發い討い襪海箸砲覆蠅泙后�
この2分後にCがBと出会ったということは、2人が300�辰竜�離を向かい合って歩くのに2分かかったと言うことです。
よって、Cの歩く速さは分速300/2-65=85�辰任后�
よって、池の長さはAとCが出会ったことを考えて(80+85)*20=3300�辰箸覆蠅泙后�

(問題2)
動いている下りのエスカレーターを下りるときは、停止しているときより段数が少なくなり、上がるときは段数が多くなります。
下りるときと同じ速度で上がったら、同じ時間では56/5=11.2(歩)になります。
下りるときは28歩だったので、28/11.2=2.5より、上がるときは下りの2.5倍の時間がかかったことになります。つまり、上がるときは下りるときに比べてエスカレーターは2.5倍動いたことになります。
上がるときに動いたエスカレーターの段数を●とすると、停止中のエレベーターの段数に注目して、56-●=28+2.5●が成り立ちます。
よって、●=8より、停止中のエスカレーターの段数は56-8=48(段)となります。
   2月13日(金) 21:08:30     33903
黒アイス
ぱち丸さんへ
すいませんがこちらに問題を出させていただきます。
かなりの難問と書いてありましたので・・・。

AとBの2つの箱に白石と黒石が入っています。Aの中には2700個が入っていて、そのうちの3割が黒石です。Bの中には1200個が入っていて、そのうちの9割が黒石です。いま、Bの中からいくつかの石をAに移し、その結果を調べたら、Aの中には黒石が4割、Bの中には黒石が9割入っていました。Bの中からAに移した黒石と白石は、それぞれいくつですか。
                            (武蔵中)
   2月13日(金) 21:29:38     33904
Mr.ダンディ
#33904
Bから取り出す前と後で黒石の割合が変わらないから、取り出した石(Cとします)の中での黒石の割合も9割。
黒石3割のAと黒石9割のCを混ぜて4割になったことから
(Aの個数):(Cの個数)=(9-4):(4-3)=5:1
よって、(Cの個数)=2700×(1/5)=540
ゆえに 白石=540×0.1=54(個),黒石=540−54=486(個)
こんなところで,どうでっか。

大阪   2月13日(金) 23:19:05     33905
スモークマン
#33904
同じ数を足すと 3:7が、9:1分増えて、4:6になるのだから、
3+9*k : 7+k =4 : 6
28+4k=18+54k
50k=10
k=1/5
2700/5=540
でもいいですね・・・^^v
金光@岡山   2月14日(土) 0:36:02     33906
黒アイス
あっという間に正解・・・お見事です。
こちらが用意していた解法よりさらに簡明に解けています。
   2月14日(土) 1:02:19     33907
ハラギャーテイ
おはようございます。
何を間違えていたか、いまだに不明です。プログラムです。
山口   2月14日(土) 6:52:05   HomePage:制御工学にチャレンジ  33908
ハラギャーテイ
数学セミナーと数理科学を買おうかと思いましたが、この町では売っていませんでした。

以前はあったのを覚えていますが、今では売れないと見えて入荷していないようです。
数学教室などで定期的に購入されていますので、出版社がつぶれる心配はないようです。
でも硬派の雑誌はどれも売れない時代に入っているように感じます。この町は中堅都市ですが?

ネットでは買えます。

山口   2月14日(土) 9:41:52   HomePage:制御工学にチャレンジ  33909
ばち丸
黒アイスさん
気合が入ってない頭で考えました。普通に連立方程式でやればいいんじゃないの?動かす数を黒x、白yとおいて・・・。2つの未知数に2本式が立つから答えも出ると容易にわかる。
   2月14日(土) 11:12:21     33910
君の船
うん。難問・・・どこが難問なんでしょうかねえ
海王星   2月14日(土) 17:37:11     33911
ばち丸
君の船さん
ぼくにもさっぱりわからない。公立高校入試なら最適な難易度ですね。
   2月14日(土) 22:56:49     33912
だいすけ
趣味の算数更新しました。

http://wwwa.dcns.ne.jp/~orienteering/link1-2.html

37度4分も熱があるのに更新してしまったぼくはバカです。。。

問題がイマイチだってのと広告してることは、許してください(_ _)
大阪府吹田市   2月14日(土) 23:35:39   MAIL:dice-k@sb.dcns.ne.jp HomePage:だいすけの部屋  33913
私立轟高等学校理数科番長
5回目までの出目は       4×4×4×4×4=1024
余事象を場合わけをして考える(ドボンする場合)
(?は1以外の出目の場合、つまり3通り)
<1回目に1が出る場合>
� ´ .疋椒鵝        �1×1×4×4×4=64
�  � � ´ .疋椒鵝    �1×3×1×1×4=12
�  � �  � � ー,妊疋椒鵝�1×3×1×3×1=9
�  � ? � ´ .疋椒鵝  �1×3×3×1×1=9
�  � ? ? � ー,妊疋椒鵝�1×3×3×3×1=27
<2回目に1が出る場合>
? � ´ .疋椒鵝      �3×1×1×4×4=48
? �  � � ´ .疋椒鵝  �3×1×3×1×1=9
? �  � ? � ー,妊疋椒鵝�3×1×3×3×1=27
<3回目に1が出る場合>
? ? � ´ .疋椒鵝    �3×3×1×1×4=36
? ? �  � � ー,妊疋椒鵝�3×3×1×3×1=27
<4回目に1が出る場合>
? ? ? � ´ .疋椒鵝  �3×3×3×1×1=27
<5回目に1が出る場合>
? ? ? ? � ー,妊疋椒鵝 �3×3×3×3×1=81
1024−(64+12+9+9+27+48+9+27+36+27+27+81)=648通り
   2月15日(日) 2:48:51     33914
本名
五回目は2〜4しかありえないので三通り。
四回目までは一の数で場合わけ。
<一が0個>
3×3×3×3=81
<一が1個>
4×3×3×3=108
<一が2個>
3×3×3=27
<一が3個>
不可能⇒0個
(81+108+27)×3=648
   2月15日(日) 10:41:36     33915
本名
私立轟高等学校理数科番長さん、頑張りましたね〜
   2月15日(日) 18:11:50     33916
ばち丸
だいすけさん。趣味がとても良いと思いました。
友人の水田Xも別の問題ですが良い問題だと言っておりました。
(ランキングに名前が出ていた) #33913
   2月15日(日) 21:22:10     33917
だいすけ
#33917 ばち丸さん
ありがとうございます。
最近問題をなかなか作れず、更新間隔が開いてますが、
これからもやめることなく頑張っていきたいです。
少なくとも高1の終わりくらいまでは。
大阪府吹田市   2月16日(月) 20:17:17   MAIL:dice-k@sb.dcns.ne.jp HomePage:だいすけの部屋  33918
黒アイス
どうしても連立方程式という強い味方が入ってきてしまうと普通の問題になっちゃいますね。私が難問と書いたのは、代数を利用しないで正解がえられれば、の話でしたので・・・。
   2月16日(月) 20:53:28     33919
ばち丸
黒アイスさん
#33919
強力な解決手段を開発してくださった偉大な先人たちに感謝!ですね。
(連立方程式はぼくが開発したわけじゃない。あたりまえだ。)
   2月16日(月) 21:53:45     33920
あみー
シンプルに出題いきましょうか。

2倍すると約数の個数が6個増えるような1以上100以下の整数をすべて答えよ。
   2月17日(火) 11:21:31     33921
ハラギャーテイ

数学セミナーからの問題です。これも先月のエレガントな回答を求むの問題です。
高校生でも解けるとありました。

問題
辺の長さが整数である任意の三角形において、周囲の長さと面積が等しいものをすべて求め、
これ以外に存在しないことを証明してください。

物理なら長さと面積の次元が異なると突っ込みを入れたくなりますが、無次元と思うのでしょう。
またコンピュータのプログラムはエレガントでないと排除されています。

山口   2月17日(火) 11:25:08   HomePage:制御工学にチャレンジ  33922
あみーさんへ
#33921

45,63,75,90,99
   2月17日(火) 15:28:45     33923
ばち丸
もいちど
http://blog.goo.ne.jp/akeot/
面白い問題、考え付いた方、ぜひ出題してくだされ〜。
土日に新スレッドを出して、その他も気がついたら(or気が向いたら)スレッドを出しております。
   2月17日(火) 22:23:54     33924
スモークマン
#33921 あみーさんの問題

わたしも、、、#33923 の方と同じになりました♪
ちなみに2倍して、1,2,3,4,6個増えるのものはあるけど、5個、7個以上のものはないんですね...
金光@岡山   2月17日(火) 23:16:42     33925
uchinyan
#33925
えと,81 は 2 倍すると 5 個増えるのでは?

#33922
解くのは,まぁ,やればできますが,「エレガントに」となると,さてどうしたものか...
ネコの住む家   2月18日(水) 13:50:07   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   33926
スモークマン
#33926 uchinyanさん
ほんとだ...^^;
何を勘違いしてたんだろ...他にも間違ってるかも...Orz...
金光@岡山   2月18日(水) 14:42:41     33927
あみー
2の因数を除いて約数が6個あるものは,2倍すると約数が6個増えます。

これは A×A×B または A×A×A×A×A

後者の最小は243なので,100以下では前者のみ
3×3×5=45,3×3×7=63,5×5×3=75,3×3×11=99
これに加えて,45×2=90
以上の5個になります。

   2月18日(水) 16:39:35     33928

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