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あみー |
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…?
反映されない…。 |
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内緒
3月4日(木) 0:13:55
MAIL:amimorisama@hotmail.com 35873 |
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むらい |
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なかなか一覧が出ないので悩みました。
PAの延長線とQDの延長線の交点をRとすると PR⊥QRで AR=6 AQ=10 より QR=8 △PQR=48より 台形APQD=48×3/4=36 |
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サイタマ
3月4日(木) 0:17:46
35874 |
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Mr.ダンディ |
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PAとQDの延長線の交点をRとするとき、∠PRQ=90°
AB//PQ、AB:PQ=1:2 より RA=AP=6 よって RQ=8 となり、□APQD=△RPQ−△RAD=48−12=36 (10,6という条件から 3:4:5 の三角形を使うのであろうとの勘が当りました。) |
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3月4日(木) 0:47:41
35875 |
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fumio |
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こんばんは、6,8,10の直角三角形見つけました。
6×4×1/2×3、ひし形3個分です。ははは。 ではまたね。 |
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3月4日(木) 0:27:21
35876 |
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ウパー |
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8・15・17とか7・24・25の三角比を使ってほしい
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3月4日(木) 0:30:28
35877 |
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baka |
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PAとQDを延長して3:4:5を利用するのがオーソドックスできれいですね
話は変わりますが、PQ=4√13 台形APQDの高さ=12√13/13なのかなぁ? |
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3月4日(木) 0:56:29
35878 |
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スモークマン |
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やっと気づけた...^^;
BCの中点Mとすると... BP=BA=BM・・・角PAB=90° □AMQD において、MD // PA なので、角AMD=90° 対角線は2分されるので、5:3:4の直角三角形ができており、AM=4 とわかる。 求める面積=(4*6)*(3/2)=36 cm^2 ♪ まいど...気づくの遅すぎ...^^;v |
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3月4日(木) 1:01:19
35879 |
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スモークマン |
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#35879
PQ=(√(6^2-4^2)/2)*4=4√5 高さ=4*6/2√5=12√5/5 になるよう... 台形の面積=(6√5*12√5/5)/2=36 |
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3月4日(木) 1:08:49
35880 |
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スモークマン |
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#35879
すいません...間違ってます...^^; PQ=(√(6^2+4^2)/2)*4=4√13 高さ=4*6/(2√13)=12√13/13 でした... Orz...^^;v ↓ |
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3月4日(木) 1:45:30
35881 |
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マサル |
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ふぅ、致命的なミスはなかった模様...?一応、オリジナル問題でしたので少々不安でした。
はじめの数分間、順位表が更新されなかったのは(たぶん)私のタイポと思われます。失礼いたしました。m(__)m |
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3月4日(木) 1:52:46
35882 |
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みかん |
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(#35877)ウパーさん
「辺の長さの比が3:4:5なら直角三角形」というのは暗黙の了解として 算数では扱うことが多いのですが、それ以外は三平方の定理の範囲として 数学の範囲になってしまうからではないでしょうか。 |
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3月4日(木) 1:53:07
35883 |
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ゴンとも |
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今回相似でやろうと考えてしまい時間が・・・
座標でやると以下のようにすぐできました。 先ず、問題文での赤い線をaとして6センチの方から△CDCの面積は3*sqrt(a^2-9) CQ=aを底辺として高さはa*高さ/2=3*sqrt(a^2-9) より 高さ=6*sqrt(a^2-9)/a ここでP(0,0)として座標に置くとB(a,0) Aは直角三角形においてa斜辺,斜辺でない辺の一つが6*sqrt(a^2-9)/9で残りのものは a^2-(6*sqrt(a^2-9)/a)^2=(a^4-36*(a^2-9))/a^2=(a^4-36*a^2+324)/a^2 =(a^2-18)^2/a^2 これにsqrtを掛けると (18-a^2)/a=18/a-a をB座標のx座標に足して 最初の高さがy座標でA(18/a,6*sqrt(a^2-9)/a)ここでQ(4*a,0)で 問題文でこの2点間の距離が10センチだからその方程式を解き △CDC6個分が答えの台形APQDの面積だから solve((18/a-4*a)^2+(6*sqrt(a^2-9)/a)^2=100,a)$ a:%$ expand(a^2-9)$ sqrt(%)$ fortran(expand(%*3*6)); 18*sqrt(a**2-9)=36・・・・・・(答え) |
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豊川市
3月4日(木) 2:37:37
MAIL:fttnm528@ybb.ne.jp 35884 |
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みるこっぷ |
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APとDQを上に延長させてΔOPQを作る
中点連結定理よりOA=6 また∠OPQ+∠OQP=90より∠POQ=90 ΔOAQに着目して3:4:5の直角三角形よりOQ=8 よってΔOPQ=1/2*12*8=48 相似に着目して台形APQD=48*3/4=36 |
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3月4日(木) 3:11:53
35885 |
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abcba@jugglermoka |
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皆様とほとんど同じ解法ですがとりあえず....
三角形ABPは二等辺三角形なので角ABC=2×角PAB PQの中点をEとすれば三角形ABEも二等辺三角形なので角ABE=(180−2×角PAB)÷2=90−角PAB 又PAとQDの交点をFとすると三角形AFD≡三角形PAEなので角AFDは直角。 三角形AFQは3:4:5の直角三角形。PQ=2×ADなので三角形AFD=6×4÷2=12.三角形DPQ=48なので48−12=36と求めました。AP=N、2AQ=N^(2)+1の場合でも同様に計算できますね。 |
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3月4日(木) 8:47:22
35886 |
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abcba@jugglermoka |
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#35886
>角ABE=(180−2×角PAB)÷2=90−角PAB 三角形BAEの間違えです。 >三角形DPQ=48 三角形EPQの間違えです |
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3月4日(木) 8:51:34
35887 |
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uchinyan |
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はい,こんにちは。さて,今回の問題は...
算チャレとしては易しい方かな,とは思いますが,面白い問題でした。 絶対に誰かと同じだろうなぁ,と思いつつも,こんな感じで。 (解法1) PA を A の方に,QD を D の方に,それぞれ延長して,それらの交点を E とします。 すると,△EAD ∽ △EPQ で,AD = AB * 2,PQ = AB * 4 より,相似比は 1:2 となり, EP = 12 cm,EA = 6 cm,△EAD:△EPQ = 1:4,△EAD:□APQD = 1:3 です。 一方で,△BAP は二等辺三角形なので ∠ABQ = ∠APB * 2,AB//DC より ∠DCQ = ∠ABQ = ∠APB * 2 なので, △CDQ が二等辺三角形であることから ∠DCQ + ∠DQC * 2 = ∠APB * 2 + ∠DQC * 2 = 180°,∠APB + ∠DQC = 90°になります。 そこで,△EPQ において,∠PEQ = 180°- ∠EPQ - ∠EQP = 180°- ∠APB - ∠DQC = 180°- 90°= 90°です。 これと,EA = 6 cm,AQ = 10 cm とから,△EAQ は 3:4:5 の直角三角形になるので,EQ = 8 cm,ED = 4 cm になります。 そこで,□APQD = △EAD * 3 = 6 * 4 * 1/2 * 3 = 36 cm^2 になります。 (解法2) AP の中点を M,BC の中点を N とし,M と N とを結びます。 すると,PM:PA = 1:2 = 2:4 = PN:PQ より △PMN ∽ △PAQ で,AM = AP/2 = 6/2 = 3 cm,MN = AQ/2 = 10/2 = 5 cm です。 また,AB = PB = NB より,∠PAM = 90°です。 そこで,△AMN は 3:4:5 の直角三角形になるので,AN = 4 cm になります。 一方で,辺の長さや角度の関係から,△ANP,△NAD,△DQN は合同です。 そこで,□APQD = △ANP * 3 = 6 * 4 * 1/2 * 3 = 36 cm^2 になります。 |
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ネコの住む家
3月4日(木) 12:13:22
MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp 35888 |
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uchinyan |
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掲示板を読みました。
3:4:5 の直角三角形をどうやって見つけるかがポイントのようですね。 #35874,#35875,?#35876,#35878,#35885,#35886,#35888の(解法1) PA の A の方の延長と,QD の D の方の延長との交点を R とすると,△ARQ が 3:4:5 の直角三角形になることを使う解法。 #35879 BC の中点を M,AQ の中点を L とすると,△LMA が 3:4:5 の直角三角形になることを使う解法。 #35884 座標による数学解法。とはいえ,手計算では少し面倒そうです。三角関数で余弦定理を使った方が楽かも。 例えば,AB = a として, a * cos(∠BPA) = 3 10^2 = 6^2 + (4a)^2 - 2 * 6 * 4a * cos(∠BPA) 100 = 36 + 16a^2 - 144 a^2 = 13 □APQD = (2a + 4a) * 6 * sin(∠BPA) * 1/2 = 18 * sqrt(a^2 - (a * cos(∠BPA))^2) = 18 * sqrt(13 - 9) = 18 * 2 = 36 cm^2 とか。 #35888の(解法2) AP の中点を M,BC の中点を N とすると,△AMN が 3:4:5 の直角三角形になることを使う解法。 |
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ネコの住む家
3月4日(木) 13:13:00
MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp 35889 |
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ハラギャーテイ |
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三角関数です。三角関数でやると簡単すぎました。
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山口
3月4日(木) 13:41:11
HomePage:制御工学にチャレンジ 35890 |
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英ちゃん |
| 3:4:5です |
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ひゃっふー
3月4日(木) 18:13:01
HomePage:BLOOOOOOOOG 35891 |
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ボヘミアン |
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三平方の定理を、愚直に使いまくり、点Aから辺BCへ垂線をおろしその交点をHとし、
後は△ABH、△APH、△AQHがそれぞれ直角三角形であることから3個の三平方の 定理を連立させて解きました。 中学受験の範囲外でしょうが、2次式の連立ぐらいなら高校の数�気僚虔皀譽戰襪世隼廚� ます。 |
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3月4日(木) 21:30:03
35892 |
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とまぴょん |
| 三角形APQにパップスの中線定理という方法も。 |
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3月6日(土) 7:18:44
35893 |