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ベルク・カッツェ |
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樹形図で数えました。先が同じものはまとめて掛け算。
最初数え間違っていて、やり直して二度目で正解。慌てるとだめですね。 |
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7月17日(木) 0:15:18
42046 |
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今年から高齢者 |
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はじめは漸化式(表)で...と思ったのですが...ヤメて
Aのスタート点から赤丸の点までは最短で3回。 この道筋や、筋道に沿った枝道を1回だけUターンするのか9とおり/赤丸1箇所 2つだけ遠回りする道筋が2とおり/赤丸1箇所 合計11とおり/1箇所。 各点が等価なので、6倍して66とおり。 頂点からの枝道のUターン2個を見落として、見直すのに時間を浪費。 5回(5秒)だからできたが、移動が10回などと多いと、漸化式などを使わないと無理ですね |
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7月17日(木) 0:51:26
42047 |
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algebra |
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A→M について考える。
C1[C≠3]:4通り C3[C≠1]:2通り C1・C3:3通り B1・E2:1通り D1・H2:1通り よって、(4+2+3+1+1)×6=66(通り) |
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7月17日(木) 0:31:23
42048 |
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おすまん |
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#前回は、模型を作って考えるも、残念ながら正解にたどりつけず…(涙)
各点が対等(対称)なので、1点を考えればよいのはすぐにわかりましたが、 「行って戻って」をボロボロ漏らして、ほぼ認証頼みでした… orz |
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somewhere in the world
7月17日(木) 0:36:57
42049 |
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Mr.ダンディ |
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� �{B,C,D} ,�◆�{E,F,G,H,I,J} ��={K,L,M,N,O,P}
�ぁ�{Q,R,J} として t秒後までの進み方の数を表にすると ・ 0 1 2 3 4 5 (秒後) A. 1 0 3 0 * * �� 0 3 0 15 * * �� 0 0 6 6 42 * �� 0 0 0 6 12 66 �� 0 0 0 0 6 * |
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7月17日(木) 0:40:43
42050 |
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みかん |
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この手の問題は1秒ごとに頂点に×通りと書き込んでいくのが定番なのですが、
立方体や正八面体と違って正十二面体は作業用の図が書けませんね。 そこで、Aからの距離を基準に<A>、<B〜D>、<E〜J>、<K〜P>、 <Q〜S>、<T>に分類し、1秒ごとに3方向からくる数字を計算。 n秒後の場合、全部の場合の数は3のn乗になっているかを確認しつつ 慎重にやる必要があります。 |
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7月17日(木) 0:46:05
42051 |
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小西孝一 |
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一つの点へのルートを数えて11通り。
対称性から6倍して66通り。 でした。 |
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7月17日(木) 1:11:19
42052 |
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おすまん |
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#正解者の部屋を見ながら、
100均で買ってきた油粘土で前問を再挑戦しよっと (^^; へなちょこの当方には、 #42048 algebraさま, #42050 Mr.ダンデさま の解法が (@ @? なので、こちらも勉強します♪ #あー、資格試験の勉強から現実逃避… orz |
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somewhere in the world
7月17日(木) 1:13:13
42053 |
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baLLjugglermoka |
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#42052
僕も同じ解法です。 |
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7月17日(木) 1:59:15
42054 |
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5KU1hSz |
| #42050 Mr.ダンデさん の解法 は2秒以降3の倍数になってますから簡易化できそうですね |
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7月17日(木) 6:14:52
42055 |
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ハラギャーテイ |
| おはようございます。認証頼りでした。 |
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山口
7月17日(木) 8:15:59
HomePage:制御工学にチャレンジ 42056 |
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5KU1hSz |
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A〜Mで
�…垢�3ACGM+長さ2のループ(元の頂点に戻る) 4頂点×3辺=12パターン ACGMの3辺は重複なので差し引くと9パターン ��長さ5 ループなし 2パターン (��+��)×6=66 |
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7月17日(木) 8:19:26
42057 |
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あめい |
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Mr.ダンディさんのようにAから1,2,3,4秒で行ける(横どおしもあるので私の言い方は正確ではないですが)ところを� �{B,C,D} ,�◆�{E,F,G,H,I,J} ��={K,L,M,N,O,P}、�ぁ�{Q,R,J}として(Aは⓪とする)、
⓪→�,錬劃未蝓↓、�⓪は1通り、�、��△廊�通り、�□��,錬営未蝓ΑΑΑΔ板瓦戮討�ら �´↓��き�、�´↓��↓�・・・・と場合分けして�、��□���→�あ���は3×2×1×2×1=12通り・・・・と計算しました。 ⓪→�,鉢、��△鷲�ず含むので3×2で6の倍数通りはわかったのですが、抜け落ちもあり何度かめでクリアーでした。 多くのみなさんのおっしゃる1か所調べて対称性から6倍、きれいですね。 |
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7月17日(木) 8:28:52
42058 |
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あめい |
| ○数字0(0を○で囲んだ記号)を入力したら、#9450となってしまいました。訂正できないのですいません。 |
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7月17日(木) 8:32:21
42059 |
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Mr.ダンディ |
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#42053おすまんさま
A→��..3通り 、 A←��...1通り �、���...2通り 、 �、���...1通り、 �□���..1通り �□���...1通り 、�□���...1通り 、 ��→��...1通り ��→��...1通り 、 ��←��...2通り これらより 例えば、t秒後に�,里匹海�に至るまでの行き方の数を��t としたとき ��1ならば....3*A0=3 ��4 ならば...2*��3+��3+��3=30+6+6=42 このような要領で表をつくりました。 (??がついたので説明をしましたが、決してスマートな方法とはいえませんね) #420555 KU1hSzさま >簡易化できそうですね そうですね。第一歩目をA→Bと限定すれば、各数値が1/3の表ができますね。 |
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7月17日(木) 9:10:20
42060 |
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今年から高齢者 |
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Mr.ダンディさん#42050の分類に従って(A点を�,砲靴燭里如�の番号は1つずれていますが/07.18追記)どの程度まで数え上げできそうかを見てみました。
但し表の道順数は 1頂点あたりです。 A点を固定すると、正20面体の各頂点は対称性から6つに分類できる。 � �A �◆�B, C, D ��_E, F, G, H, I, J �ぁ�K, L, M, O, P �ァ�Q, R, S �Α�T 第n回目にA〜Tの各点に至る道筋の数を分類の番号にnを添えて、例えば��(n) と表すと ��(n)=3*��(n-1) ��(n)=��(n-1)+2*��(n-1) ��(n)=��(n-1)+��(n-1)+��(n-1) ��(n)=��(n-1)+��(n-1)+��(n-1) ��(n)=2*��(n-1)+��(n-1) ��(n)=3*��(n-1) ここから、��(n)のnによる一般式を求めようとしたが、Give-up! 表で0→1→2→→→10と逐次計算した結果は下表(但し上述のように、1頂点あたりの数)。 数え上げでは、n=5〜6が限界ですね。 秒 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 � 。院 。亜 。魁 。亜 。隠機 。供 。牽掘 。牽粥 。毅僑掘 。牽牽押 。苅娃坑� �◆ 。亜 。院 。亜 。機 。押 。横后 。横検 。隠牽后 。横坑粥。隠械僑機 。横牽隠� �� 0 0 1 1 7 11 51 105 399 967 3299 �ぁ 。亜 。亜 。亜 。院 。押 。隠院 。横供 。隠娃機 。横沓粥 。坑僑掘 。横僑沓� �ァ 。亜 。亜 。亜 。亜 。押 。粥 。横検 。僑粥 。横坑粥 。沓苅亜 。横牽隠� �Α 。亜 。亜 。亜 。亜 。亜 。供 。隠押 。牽粥 。隠坑押 。牽牽押 。横横横� |
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7月18日(金) 16:08:19
42061 |
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uchinyan |
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はい,こんにちは。さて,今回の問題は...
この手の問題は類題が多いですが,解き方としては漸化式っぽく表を作るのが一番考えやすいでしょう。 こんな感じで。 頂点のつながり方,つまり,辺の位置関係,と,求める場合の数から,n 秒後の場合の数を,次のように考えます。 A だけを A(n) 通り B,C,D をまとめて BCD(n) 通り E,F,G,H,I,J をまとめて EFGHIJ(n) 通り K,L,M,N,O,P をまとめて KLMNOP(n) 通り Q,R,S をまとめて QRS(n) 通り T だけを T(n) 通り すると,次の関係がいえます。 A(n+1) = BCD(n) BCD(n+1) = A(n) * 3 + EFGHIJ(n) EFGHIJ(n+1) = BCD(n) * 2 + EFGHIJ(n) + KLMNOP(n) KLMNOP(n+1) = EFGHIJ(n) + KLMNOP(n) + QRS(n) * 2 QRS(n+1) = KLMNOP(n) + T(n) * 3 T(n+1) = QRS(n) この関係式を使って,n 秒後の場合の数を計算し, n 秒後:A(n) BCD(n) EFGHIJ(n) KLMNOP(n) QRS(n) T(n) と書くことにすると, 0秒後:001 000 000 000 000 000 1秒後:000 003 000 000 000 000 2秒後:003 000 006 000 000 000 3秒後:000 015 006 006 000 000 4秒後:015 006 042 012 006 000 5秒後:006 087 066 066 012 006 求めるのは KLMNOP(5) なので,上の表の「5秒後」の左端から4番目の,66 通り,になります。 |
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ネコの住む家
7月17日(木) 11:44:16
MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp 42062 |
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次郎長 |
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BCDは同じ位置付なのでBとし、EFGHIJをH、KLMNOPをL、
QRSをSとグループ分けしました。。 すると、 ABABHLが3*3*2=18 ABHBHLが3*2*2=12 ABHHHLが3*2=6 ABHHLLが同じく6 ABHLHLも6 ABHLSLが3*2*2=12 ABHLLLが3*2=6 合計66通 |
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7月17日(木) 12:02:51
42063 |
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uchinyan |
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掲示板を読みました。
#42046 樹形図を使って数え上げる解法。 実質は,#42047などや#42058などと同じかも知れません。 #42047,#42048,#42049,#42052,#42054,#42057 5秒後に一つの赤い頂点に来る場合の数を遠回りなどで分類し数え対称性より 6 倍する解法。 分類の仕方,数え方などにはバリエーションがあります。 #42050,#42051,#42061,#42062 n 秒後の A,(B,C,D),(E,F,G,H,I),J,(K,L,M,N,O,P),(Q,R,S),T に来る場合の数を漸化式風に調べ表を作る解法。 #42058,#42063 A,(B,C,D),(E,F,G,H,I),J,(K,L,M,N,O,P),(Q,R,S),T の間の行き方を基にそれらをつなぐと考える解法。 #42056 認証による解法? (^^; |
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ネコの住む家
7月17日(木) 16:59:59
42064 |
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まるケン |
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相変わらず暇々してます。
プログラム書いて5回の移動で各頂点に行く移動の仕方を数えてみました。 Aをスタートとして5回の移動でAにたどり着くのは6通り。 B、C、Dは29通り。 E〜Pは11通り。 Q、R、Sは4通り。 Tが6通りと出ました。 B、C、Dが多いんですね。 |
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ないしょ
7月17日(木) 14:43:33
MAIL:take4310@mobile.email.ne.jp HomePage:まるケンの部屋 42065 |
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ゴンとも |
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問題文の文字にA=1,B=2,C=3,D=4,E=5,F=6,G=7,H=8,I=9,J=10
K=11,L=12,M=13,N=14,O=15,P=16,Q=17,R=18,S=19,T=20 と数字を振り 十進basic で for a=1 to 1 for b=2 to 4 for c=1 to 10 if b=2 and (c<>1 and c<>5 and c<>10) then goto 40 if b=3 and (c<>1 and c<>6 and c<>7) then goto 40 if b=4 and (c<>1 and c<>8 and c<>9) then goto 40 for d=1 to 16 if c=1 and (d<>2 and d<>3 and d<>4) then goto 30 if c=2 and (d<>1 and d<>5 and d<>10) then goto 30 if c=3 and (d<>1 and d<>6 and d<>7) then goto 30 if c=4 and (d<>1 and d<>8 and d<>9) then goto 30 if c=5 and (d<>2 and d<>6 and d<>11) then goto 30 if c=6 and (d<>3 and d<>5 and d<>12) then goto 30 if c=7 and (d<>3 and d<>8 and d<>13) then goto 30 if c=8 and (d<>4 and d<>7 and d<>14) then goto 30 if c=9 and (d<>4 and d<>10 and d<>15) then goto 30 if c=10 and (d<>2 and d<>9 and d<>16) then goto 30 for e=5 to 19 if d=2 and (e<>5 and e<>10) then goto 20 if d=3 and (e<>6 and e<>7) then goto 20 if d=4 and (e<>8 and e<>9) then goto 20 if d=5 and (e<>6 and e<>11) then goto 20 if d=6 and (e<>5 and e<>12) then goto 20 if d=7 and (e<>8 and e<>13) then goto 20 if d=8 and (e<>7 and e<>14) then goto 20 if d=9 and (e<>10 and e<>15) then goto 20 if d=10 and (e<>9 and e<>16) then goto 20 if d=11 and (e<>5 and e<>16 and e<>17) then goto 20 if d=12 and (e<>6 and e<>13 and e<>17) then goto 20 if d=13 and (e<>7 and e<>12 and e<>18) then goto 20 if d=14 and (e<>8 and e<>15 and e<>18) then goto 20 if d=15 and (e<>9 and e<>14 and e<>19) then goto 20 if d=16 and (e<>10 and e<>11 and e<>19) then goto 20 for f=11 to 16 if e=5 and f<>11 then goto 10 if e=6 and f<>12 then goto 10 if e=7 and f<>13 then goto 10 if e=8 and f<>14 then goto 10 if e=9 and f<>15 then goto 10 if e=10 and f<>16 then goto 10 if e=11 and f<>16 then goto 10 if e=12 and f<>13 then goto 10 if e=13 and f<>12 then goto 10 if e=14 and f<>15 then goto 10 if e=15 and f<>14 then goto 10 if e=16 and f<>11 then goto 10 if e=17 and (f<>11 and f<>12) then goto 10 if e=18 and (f<>13 and f<>14) then goto 10 if e=19 and (f<>15 and f<>16) then goto 10 let s=s+1 10 next f 20 next e 30 next d 40 next c 50 next b 60 next a print s;"通り・・・・・・(答え)" end 66 通り・・・・・・(答え) |
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豊川市
7月17日(木) 19:53:43
42066 |
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今年から高齢者 |
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まるケンさん#42065ではありませんが(失礼!)暇にしていますので回数(時間)が増えたときに序列がどうなるかを見てみました(簡単なのでMS−Excelを使いました)。
Aからスタートして、A,C,G,M,R,Tに至る道順数の多い方からの序列です。 移動が5回以上になると、MS−Excelの桁数限界の34回まで A、C、G、M、R、T 奇数回の時 4 1 2 2 6 4 偶数回の時 1 3 2 5 3 6 の繰り返しでした。 但し、その違いは、15回で5%、30回で0.1%以下。 だからと言って何なの!という結果ではありますが...。 |
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7月17日(木) 19:57:27
42067 |
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Jママ |
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昨日は算数なかったの?
と言われるまで気がつかず…(>_<) バタバタでうっかりしました(^-^; 解法は頂点を縦に並べて書いて1,2,…,5秒後にその点にこられる場合の数を足し算していきました。 対称性があるので、細かいミスも防げて1度の認証で入ること出来ました…。 解法は以前のこのサイトで皆さんから習っていたので、それが実って嬉しいです♪ これから板を読ませていただきます |
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7月17日(木) 20:45:25
42068 |
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おすまん |
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#42060 Mr.ダンディさま
毎回、理解が及んでいない当方の質問に ご丁寧にご解説いただきまして、 誠にありがとうございますm(__)m x 100 >(??がついたので説明をしましたが… Mr.ダンディさんのご説明が不十分、などという不遜な 意味合いではなく、単純に、半可者の僕が理解できていないという意味で (@ @? と表現しました… (涙) (失礼いたしました <m(__)m> ) Mr.ダンディさまを始めとして、問題の本質を踏まえた解答が できる掲示板常連さんに憧れますが、少しでも近づけるよう (問題を楽しみながら)努力して参ります。 ご迷惑でない範囲で、ご指導頂けますと幸甚でございます m(__)m x 1000 |
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somewhere in the world
7月18日(金) 1:33:42
42069 |
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Mr.ダンディ |
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#42069おすまんさま
「そうだな、自分の書き込みが大雑把過ぎたな」と思ったので、根拠とするところを 書き込んだまでで、他意はございません。 (かえって気をつかわせてしまって、恐縮です) 疑問に思うことを大いに出し合えるところが、この掲示板のいいところです。 私の方が質問をすることもあると思います。今後ともよろしくお願いします。 |
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7月18日(金) 9:02:58
42070 |
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おすまん |
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#42070 Mr.ダンディさま
お返事、ありがとうございます m(__)m そう仰っていただけると、励みになります。 こちらこそ、よろしくお願い申し上げます! >私の方が質問をすることもあると思います。 それこそ、論証不十分な解答を書き込んだ場合でしょうね(^^; #来週も、掲示板に入ることができますように… |
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somewhere in the world
7月19日(土) 0:47:46
42071 |
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??? |
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Option Explicit
Dim a(5) As Integer Sub Macro1() Cells(1, 1).Value = 0 a(0) = 1: Call saiki(1) End Sub Sub saiki(ByVal n As Integer) Dim j As Integer a(n) = 1 While a(n) <= 20 If QX(a(n - 1), a(n)) Then If n < 5 Then Call saiki(n + 1) ElseIf 11 <= a(5) And a(5) <= 16 Then Cells(1, 1).Value = Cells(1, 1).Value + 1 For j = 0 To 5 Cells(Cells(1, 1).Value, j + 2).Value = ten(a(j)) Next j End If End If a(n) = a(n) + 1 Wend End Sub Private Function QX(ByVal m As Integer, ByVal n As Integer) As Integer Select Case m Case 1: QX = -(n = 2 Or n = 3 Or n = 4) Case 2: QX = -(n = 1 Or n = 5 Or n = 10) Case 3: QX = -(n = 1 Or n = 6 Or n = 7) Case 4: QX = -(n = 1 Or n = 8 Or n = 9) Case 5: QX = -(n = 2 Or n = 6 Or n = 11) Case 6: QX = -(n = 3 Or n = 5 Or n = 12) Case 7: QX = -(n = 3 Or n = 8 Or n = 13) Case 8: QX = -(n = 4 Or n = 7 Or n = 14) Case 9: QX = -(n = 4 Or n = 10 Or n = 15) Case 10: QX = -(n = 2 Or n = 9 Or n = 16) Case 11: QX = -(n = 5 Or n = 16 Or n = 17) Case 12: QX = -(n = 6 Or n = 13 Or n = 17) Case 13: QX = -(n = 7 Or n = 12 Or n = 18) Case 14: QX = -(n = 8 Or n = 15 Or n = 18) Case 15: QX = -(n = 9 Or n = 14 Or n = 19) Case 16: QX = -(n = 10 Or n = 11 Or n = 19) Case 17: QX = -(n = 11 Or n = 12 Or n = 20) Case 18: QX = -(n = 13 Or n = 14 Or n = 20) Case 19: QX = -(n = 15 Or n = 16 Or n = 20) Case Else: QX = -(n = 17 Or n = 18 Or n = 19) End Select End Function Private Function ten(ByVal n As Integer) As String Select Case n Case 1: ten = "A" Case 2: ten = "B" Case 3: ten = "C" Case 4: ten = "D" Case 5: ten = "E" Case 6: ten = "F" Case 7: ten = "G" Case 8: ten = "H" Case 9: ten = "I" Case 10: ten = "J" Case 11: ten = "K" Case 12: ten = "L" Case 13: ten = "M" Case 14: ten = "N" Case 15: ten = "O" Case 16: ten = "P" Case 17: ten = "Q" Case 18: ten = "R" Case 19: ten = "S" Case Els: ten = "T" End Select End Function |
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7月19日(土) 16:33:38
42072 |
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算数学部 |
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1点あたり11通りなので6倍の66通り。
数え間違いしそうで苦手。 |
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7月20日(日) 20:53:42
42073 |
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算数大好き(kimagure_mana) |
| 確か結構昔の開成高校の問題でみたような気がしました。 |
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7月21日(月) 1:47:19
42074 |