|
紫の薔薇の人 |
|
BC=7x,DQ=yとおくと、
x^2+(y+2)^2=49x^2+4=36x^2+y^2 x^2を消去して、yについて整理すると、 35y^2-52y-192=0 これを解いて、y>0より、y=3.2 |
|
5月18日(木) 0:14:25
46343 |
|
!!! |
| 三平方で解いたせいで緑の正三角形の必要性が謎 |
|
宝塚
5月18日(木) 0:15:24
46344 |
|
今年から高齢者 |
|
日付間違いですね
まずは数学で 三角形BCQを60度回転させると、△BCQ≡△BPRとなり、また∠DRP=30度 PR=2cmで、PとADの距離は1cm。√(3)=(5/14)*AD。 故に、DQ=(√(3))^2*(7/5)+1-2=3.2 √(3)を回避できず。...算数はこれから。 |
|
5月18日(木) 2:08:02
46345 |
|
Sueh |
|
ABに関してRと対称な点Sをとると
Q, R, SはB中心の同一円上にあるから円周角の定理より角QSR=角QBR/2=30° DQ=(��+��+��)/√3 同様にCDに関して対称な点をとって AB=(��+��+��)/√3 したがってCQ:QD=(6-1):(1+1+6)となる。 ……と考えました。 相似比を考えれば√は無視できるのでギリギリ算数でいけたと思いたい。 |
|
5月18日(木) 0:30:49
46346 |
|
Sueh |
|
ABに関してRと対称な点Sをとると
Q, R, SはB中心の同一円上にあるから円周角の定理より角QSR=角QBR/2=30° DQ=(��+��+��)/√3 同様にCDに関して対称な点をとって AB=(��+��+��)/√3 したがってCQ:QD=(6-1):(1+1+6)となる。 ……と考えました。 相似比を考えれば√は無視できるのでギリギリ算数でいけたと思いたい。 |
|
5月18日(木) 0:37:29
46347 |
|
「数学」小旅行 |
| 三平方の定理で連立方程式です。がんばっって暗算です。 |
|
5月18日(木) 2:35:47
46349 |
|
にこたん |
| 三平方です。。 |
|
超ど田舎
5月18日(木) 2:46:02
46350 |
|
けーすけ |
|
3平方で計算ミスし、答えがおかしくなり悩んでしまいました。。
算数的には、 PからADに垂線を降ろし、交点をSとし、三角形PRSを作ると △BCQ≡△BPRより、RP=2�� ∠PRS=30°なので、PS=1�� またRSは��/2 △PRSを6個並べて正三角形を作ると、1辺�ァ�高さ3�� △BCPは1辺�Г覆里嚢發�4.2�� 長方形ABCDの高さは5.2�� DQ=3.2cm で想定解でしょうか。 |
|
5月18日(木) 6:39:21
46351 |
|
巷の夢 |
|
三平方の定理で解き、そのまま回答を送付して満足しておりましたが、
正解者のお名前を見て、何かおかしいぞと思い掲示板に16/5や3.2をいれ 他のですが入れません。 そこで、前回の値をいれると入れました。小職のパソコンがおかしいのでしょうか・・・。正答が直っていないのではと危惧致します。 |
|
真白き富士の嶺
5月18日(木) 10:21:12
46352 |
|
今年から高齢者 |
|
#46351 なるほど。△PRSのPを垂心となるように6個を並べれば、高さ�ァ∧�3cmの正三角形ができて△BCPと比較できるのですね。
△PRSを利用することまでは分かりましたが、その先が進めませんでした。 |
|
5月18日(木) 10:34:21
46353 |
|
おーちゃん |
|
△BCQ≡△BPRなのでPR=2cm。
またBP⊥RPなので∠DRP=30°。 RPを延長してCDと交わる点をSとすると、△BCS≡△BPSなのでCS=PS。 また△BCS≡△BPSから∠CBS=30°。 △DRS∽△CBSなので DS:CS=DS:PS=6:7。 ∠DRS=30°なので DS:RS=1:2。 以上から 2DS=(7/6)DS+2 すなわち DS=12/5cm で、CD=26/5cm、DQ=16/5cm となる。 こんな感じでした。 |
|
5月18日(木) 11:12:13
46354 |
|
uchinyan |
|
はい,こんにちは。さて,今回の問題は...
うーむ,今回は2度躓きました。1度目は算数で解けず数学で,2度目は掲示板に入れずに。 数学解法は三平方の定理+2次方程式,掲示板は設定されている値が前回のままだったとは。 その後,いろいろ考えて,△PBC は正三角形,をヒントに,こんな感じ。 AD の中点を M,R と P を結び RP の延長と CD との交点を S,とします。 まず, BR = BQ,BP = BC,∠RBP = ∠QBC,△BRP ≡ △BQC,RP = QC = 2 cm, ∠BPR = ∠BCD = 90° = ∠BAR,∠ABP = 30°,∠ARP = 150°,∠SRD = 30°,DS:RS = 1:2。 次に, BC = BP,∠BCS = 90°= ∠BPS,△BSC ≡ △BSP,SC = SP。 そして, PM⊥AD,AR:RM:MD = 2:5:7,RP:PS = RM:MD = 5:7,RP:RS = RM:RD = 5:12, RP = 2 cm だったので,RS = RP * 12/5 = 24/5 cm,PS = RP * 7/5 = 14/5 cm, DC = DS + SC = RS * 1/2 + PS = 24/5 * 1/2 + 14/5 = 26/5 cm, DQ = DC - QC = 26/5 - 2 = 16/5 cm, になります。 実は,数学解法では明確ですが,△PBC は正三角形,は不要です。 算数解法でも特に与える必要はないのですが,ないとかなりの難問と思われ, これは大きなヒントになっていますね。 |
|
5月18日(木) 13:21:41
46355 |
|
uchinyan |
|
#46346
これは,△PBC は正三角形,を使わないので,面白いですね。 相似と比で √3 は使わずに済むと思いますが,円周角の定理は算数といえるかちょっと微妙。 #46351 なるほど,これはうまいですね。 #46354 私の#46355はこれと同じでしたね。 |
|
5月18日(木) 14:14:38
46356 |
|
baLLjugglermoka |
| 質問ですが、△ABR+△BCQ=△RDQは偶然? |
|
5月18日(木) 14:18:46
46357 |
|
とまぴょん |
|
16/5をいくら入れても入れないので、絶対何かおかしいと思ってたところ、
今試したら、入れた。掲示板をみてやっぱりと安堵。 BQベクトルを60度回転させたものが、BRベクトルとなるということを 行列で表現して解きました。 Pいらんやんと思っていたら、算数的なヒントとなるんですね。 |
|
5月18日(木) 14:27:16
46358 |
|
Mr.ダンディ |
|
三平方の定理をつかって解きました。
算数でできないか 粘っている途中です。 |
|
5月18日(木) 16:13:45
46359 |
|
算数 |
|
みなさんほとんど算数でやってないんですね
|
|
5月18日(木) 19:00:40
46360 |
|
鯨鯢(Keigei) |
|
文字式以外は算数だと思います。
正三角形KLMを次のように描きます。 「直線BC上に点L,Mがあり、辺KL上に点R,辺KM上に点Qがある」 また、点Rから辺BC(LM)に垂線LHを描きます。 BH:BC=AR:AD=1:7 で、 KR=LB=MQ=x , RL=BM=QK=y とすれば、 BH:BC=(LH−LB):(BM−CM)=(y/2−x):(y−x/2)=(y−2x):(2y−x) だから、 (y−2x):(2y−x)=1:7 、7y−14x=2y−x 、5y=13x 、y:x=13:5 です。 DC:QC=RH:QC=RL:QM=y:x=13:5 、DC:2=13:5 より DC=26/5 、DQ=16/5 です。 |
|
5月18日(木) 19:58:41
46361 |
|
にゃもー君 |
|
こんばんは。今回は算数の範囲で解いてみました。
PRを延長し、CDとの交点をSとする。 BPとQRの交点をTとする。 ∠ABR=PRT、∠BRQ=60°等より、∠DRS=30°…�� △DRSは30°60°90°の三角形。 △BCQ≡△BPR、CQ=2より、RP=2 RP:PS=2.5:3.5=5:7より、PS=14/5…�� また、△DRSは30°60°90°の三角形なので DS=RS÷2=12/5…�� △PCSについて、�,茲蝣棕庁咤辧�60° ∠PSC=120° また、∠SCP=30°であることから、∠SPC=30° よって△PCSは二等辺三角形。 �△茲蝪達咫瓧丕咫�14/5…�� ���い茲蝓■庁僉�12/5+14/5−2=16/5 以上 |
|
南蛮蹴鞠のまち 浦和
5月18日(木) 20:53:42
46362 |
|
おーちゃん |
|
#46357
△ABR を R を中心に60°左回転、△CBQ を Q を中心に60°右回転して、三つの直角三角形の斜辺が重なるようにします。 A,C の移動先は A',C' とします。 すると D,A',C' は RQ を直径とする円周上に乗ります。 さらに、∠DRA'=120°、∠DQC'=120°であることから、△DA'C' は正三角形となっています。 ここで D,A',C' の RQ との距離を x,y,z とすると、△DA'C' の重心の RQ との距離は (x-y-z)/3 と表せますが、この重心というのは円の中心なので (x-y-z)/3=0 です。 一方 △RDQ:△ABR:△BCQ=x:y:z なので、△RDQ-△ABR-△BCQ=0、よって △RDQ=△ABR+△BCQ です。 長方形に内接しているのが正三角形ならば一般に成立します。 |
|
5月18日(木) 22:24:47
46363 |
|
ベルク・カッツェ |
|
PからADに垂線を下ろしてH、RPの延長とCDの交点をSとして、角HRP=30度なのでRP=2cmよりPH=1cm、相似でDS=2.4cm、PS=2.8cm、SPCは二等辺三角形なのでCS=2.8cm、よってDQ=3.2cmとなります。
算数解法が思いつかなくて今までかかってしまいました。 |
|
5月21日(日) 15:02:08
46364 |
|
ばち丸 |
| 久々で解ける問題だった。回転行列で一発。ところで緑の三角形は何のためにあったのですか? |
|
5月21日(日) 19:17:25
46365 |
|
ベルク・カッツェ |
| ��PBCは算数解法で利用させてもらいました。 |
|
5月21日(日) 23:59:04
46366 |
|
にこたん |
|
日曜算数バトルに繋がらない。
internal server error (T_T) |
|
超ど田舎
5月22日(月) 8:32:34
46367 |