ベルク・カッツェ
15+12-10=17
   9月15日(木) 0:01:53     51804
ベルク・カッツェ
入力速度で負けました。
   9月15日(木) 0:03:12     51805
今年から高齢者
��APD=��QAB+��QDC=平行四辺形/2
より、?=15+12−10=17
   9月15日(木) 0:15:59     51806
量子論
図を見るだけで解けたのに、のんきに図など
書いていたら時間がかかってしまった。

ここに入れて、先週の問題がやっとわかった。
考え方はあってたけど、数えミスが...
場合の数や確率はどうも苦手。
   9月15日(木) 0:32:54     51807
Mr.ダンディ
△RBP=▲ 、△SPC=■ とすると
15+▲+12+■=四角形ABCD/2
△AQD=四角形ABCD/2−(10+▲+■)
 =27+▲+■ −(10+▲+■)=17
としました(皆さん早いですね〜)
茨木市   9月15日(木) 0:48:46     51808
ゴンとも
△AOR=a,△DQS=b,△RBP=c,△SPC=d,△AOD=?=eとして
△AQB+△DQC=□ABCD/2,△AQD+△QBC=□ABCD/2
△APD=□ABCD/2,△ABP+△DPC=□ABCD/2 より
4つの方程式が立ちそれを連立方程式で Maxima で

e1:15+a+b+12=(37+a+b+c+d+e)/2$
e2:c+d+e+10=(37+a+b+c+d+e)/2$
e3:a+e+d+10=(37+a+b+c+d+e)/2$
e4:15+c+12+d=(37+a+b+c+d+e)/2$
solve([e1,e2,e3,e4],[a,b,c,d,e]);
a=%r4,b=%r3,c=%r4,d=%r3,e=17・・・・・・(答え)
豊川市   9月15日(木) 1:25:43   MAIL:fttnm528@ybb.ne.jp   51809
「数学」小旅行
12+15-10 ですね!
   9月15日(木) 2:22:39     51810
とまぴょん
△DQS=5が視覚的に飛び込んできました。とすると、?=12+7が次に視覚的につながりました。
   9月15日(木) 5:15:22     51811
とまぴょん
(51811訂正)
△DQS=5が視覚的に飛び込んできました。とすると、?=12+5が次に視覚的につながりました。
   9月15日(木) 5:24:07     51812
ミントくん
起きるのが遅くなり遅刻しました。
僕は12+15ー10で計算しました。
銀河系   9月15日(木) 7:58:44     51813
「数学」小旅行
前回の問題で、点の数を5個から6個に変えると。。。2248とおり

列に並ぶ点の個数について、(3,1,1,1)か(2,2,1,1)の2とおり

(3,1,1,1)のとき

どの列に3個並ぶかで、4とおり、その列のどの3点を選ぶかで、4とおり。
○×××
○×××
○×××
×××× 例えば、この場合、残りの3列に1個ずつ入れるのだが、
     最下行に、1個、2個、3個の場合分けをすると、
1個のとき、どの列かで3とおり、残りの2個は残り2列の上から3行目までに入れるので
      どの行かで3×3=9とおり。したがって、3×9=27とおり。
2個のとき、どの2列かで3とおり、残りの1個は残り1列の上から3行目までに入れるので
      どの行かで3とおり。したがって、3×3=9とおり。
3個のとき、最下行に3個並ぶので、1とおり。

したがって、4×4×(27+9+1)=592とおり。※1

(2,2,1,1)のとき

どの2列かでC(4,2)=6とおり、2個列のうち左側の列で2点の取り方はC(4,2)=6とおり。
よって、6×6=36とおりで、

○×××
○×××
××××
×××× 例えば、この場合、2個列のうち右側の列で2点の取り方を考えると、

(あ)    (い)    (う)
○○××   ○×××   ○○××
○○××   ○×××   ○×××
××××   ×○××   ×○××
××××   ×○××   ××××  の3とおりがあるが、残り2点を残りの2列に
                    入れる入れ方はそれぞれの場合で異なる。

(あ)のとき、残り2行2列を2点で網羅するため、2とおり。
(い)のとき、残り2列に2点を入れるので、4×4=16とおり。
(う)のとき、2個列右側の2点の取り方で、2×2=4とおりで、1行が残っている。
       この1行へ1点か、2点かで場合分けする。
       2点のとき、1とおり。
       1点のとき、どの列かで2とおり、残り列の1点は別の行で3とおり。
       したがって、4×(1+2×3)=28とおり。

したがって、36×(2+16+28)=1656とおり。※2

※1+※2=2248 となりました。
東大過去問の類題として、受験生に出題してみたいですね。
   9月15日(木) 8:06:29     51814
locker
面積の差を取りたいなーと思って 15+12-10 が何を表すか考えてたら解けてました。いい問題ですねー。
   9月15日(木) 15:36:39     51815
最後の手描き図面職人
求める値をx,三角形AQRの面積を、Sa.三角形BRPの面積を、Sb,三角形CPSの面積を、Sc,三角形DSQの面積を、Sd,とすれば、Sa+Sd+x+10=27+Sb+Sc Sc+Sb+x+10=27+Sa+Sdなので、xについて求めるとx=17となります。
   9月15日(木) 16:31:27     51816
水田X
すっごい久しぶりに解きました。というか見てたら答えでたので。いま強化学習の数学と悪戦苦闘してます。
   9月15日(木) 17:23:19     51817
Jママ
こんばんは。入院中の夜中にこっそり取り組みました。
□ABCDの1/2の面積を2通りに表して解いたMR.ダンディさんと全く同じ解き方です。
お蔭様で手術後の経過は良好です。
   9月16日(金) 2:15:12     51818
ばち丸
お。水田Xくん。久しぶりだねえ
   9月18日(日) 10:19:46     51819
今年から高齢者
図では、Qが��APDの中にあるのですが、
��CDSの中にある場合は、15,10,12の面積は成立しないのか?
もし成立するとすれば、その時の��AQDは同じ17になるのかナ
   9月19日(月) 20:18:38     51820
ベルク・カッツェ
#51820
PDとQCの交点がSなので、QがPDの右側にあるとSは存在しないのでは。
その場合1/2と1/2の共通部分が四角形になりますね。
   9月20日(火) 13:03:59     51821
「数学」小旅行
#51820
点Qを△PCDの内部にとったとき、PDとAQ,BQとの交点をそれぞれS,Tとして、
△ABR+△QST+△CDQ=△PTR+△ASD が成り立つので、これらのうち4つの
面積を与えて残りの一つを求める問題ができそうですね。
   9月21日(水) 8:52:49     51822