|
しぷろみ |
|
1,9が左上、右下にあることと、2、8の場所で場合分けしました。
正答率が低すぎて何か見落としているのではと不安になります。 |
|
6月27日(木) 0:16:57
53459 |
|
しぷろみ |
| 普通に間違ってました。 |
|
6月27日(木) 0:18:00
53460 |
|
しぷろみ |
| 間違えた結果偶然当たるミス。 |
|
6月27日(木) 0:29:17
53461 |
|
しぷろみ |
|
真面目に解くと、同じ行に書く3つの数字からなるの3つのくみと
書き込み方が一対一に対応するため、9!/(3!)^4=280 |
|
6月27日(木) 0:31:18
53462 |
|
ベルク・カッツェ |
|
入れないと思ったら問題の訂正が。
左の列が123、124、125、126、127で90+60+36+18+6=210 134、135、136、137で30+18+9+3=60 145,146、147で6+3+1=10 合計280通りになりました。 頭を使うやり方は他の人にお任せします。 |
|
6月27日(木) 0:55:36
53463 |
|
消しゴムパトロール |
|
当然、42を入れて、正解者がほとんど出ないので答えが間違っているのだろうと安心していたら、いつのまにか問題が…
結局、9数を3個セット3組に分けるだけの問題でしたね。 |
|
6月27日(木) 0:57:46
53464 |
|
今年から高齢者 |
|
左上=1のみ
その右=8C2=28とおり 次の段で3つを選んで6C3=20、 二段目三段目の方向があるのでその1/2 全体で、28*20/2=280 |
|
6月27日(木) 0:59:48
53465 |
|
ベルク・カッツェ |
|
書き込んだ直後に思いつきました。
左の列についても各々を数えたのと同じで、選んだ段階で並び方が一意に定まることを考えればいいだけでした。 9×8×7÷(3×2×1)×6×5×4÷(3×2×1)÷(3×2×1)=280 |
|
6月27日(木) 1:00:08
53466 |
|
もの |
| 訂正前やっぱり42ですよね(謎の安心感) |
|
6月27日(木) 1:00:16
HomePage:https://twitter.com/monoxxxx 53467 |
|
ベルク・カッツェ |
|
私も42になりました。
正解にならず何度も確認したので間違いないと思います。 |
|
6月27日(木) 1:17:36
53468 |
|
ヤッコチャ |
|
42と思い込んでました。
1300回到達、おめでとう御座います。 |
|
6月27日(木) 1:20:37
53469 |
|
「数学」小旅行 |
| 9個のものを3個ずつに分けるだけで良いと思いました。 |
|
6月27日(木) 2:28:35
53470 |
|
鯨鯢(Keigei) |
|
訂正前の答は42です。
左上が1,右下が9で、 中央は4,5,6のいずれか。 中央が4,6の場合は12通りずつ、 中央が5の場合は18通りであることは 容易に分かります。 |
|
6月27日(木) 7:08:54
53471 |
|
「数学」小旅行 |
|
def d(a,b,c)if a<b&&b<c then true end end
k=(1..9).to_a.permutation m2=k.select{|x|d(x[0],x[1],x[2])&&d(x[3],x[4],x[5])&&d(x[6],x[7],x[8])&&d(x[0],x[3],x[6])} m1=m2.select{|x|d(x[1],x[4],x[7])&&d(x[2],x[5],x[8])} p m1.count p m2.count 何の知恵も貸さず順列を捜査してみました。 訂正前の答は、m1の方で、42 本問の答は、m2の方で、280となりました。 |
|
6月27日(木) 7:35:04
53472 |
|
ゴンとも |
|
abc
def ghi と変数を振り 十進Basic で FOR a=1 to 9 FOR b=1 to 9 if b=a or a>b then goto 80 FOR c=1 to 9 if c=a or c=b or b>c then goto 70 FOR d=1 to 9 if d=a or d=b or d=c then goto 60 FOR e=1 to 9 if e=a or e=b or e=c or e=d or d>e then goto 50 FOR f=1 to 9 if f=a or f=b or f=c or f=d or f=e or e>f or c>f then goto 40 FOR g=1 to 9 if g=a or g=b or g=c or g=d or g=e or g=f then goto 30 FOR h=1 to 9 if h=a or h=b or h=c or h=d or h=e or h=f or h=g or g>h then goto 20 FOR i=1 to 9 if i=a or i=b or i=c or i=d or i=e or i=f or i=g or i=h or h>i or f>i then goto 10 let s=s+1 10 next i 20 next h 30 next g 40 next f 50 next e 60 next d 70 next c 80 next b 90 next a PRINT s END f9押して 280・・・・・・(答え) |
|
豊川市
6月27日(木) 8:09:10
53473 |
|
手描き図面職人 |
|
パイソンプログラムで解いて見ました。プログラムは、
added=[] for a in range(1,10): for b in range(1,10): for c in range(1,10): for d in range(1,10): for e in range(1,10): for f in range(1,10): for g in range(1,10): for h in range(1,10): for i in range(1,10): if a!=b and a!=c and a!=d and a!=e and a!=f and a!=g and a!=h and a!=i: if b!=c and b!=d and b!=e and b!=f and b!=g and b!=h and b!=i: if c!=d and c!=e and c!=f and c!=g and c!=h and c!=i: if d!=e and d!=f and d!=g and d!=h and d!=i: if e!=f and e!=g and e!=h and e!=i: if f!=g and f!=h and f!=i: if g!=h and g!=i: if h!=i: if a<b<c and d<e<f and g<h<i and a<d<g: added.append([a,b,c,d,e,f,g,h,i]) print(added) print(len(added)) これは、自分で作成したプログラムですが、あまり上手く出来ていません。ChatGPT-4oに作成してもらったプログラムは、 from itertools import permutations def is_valid_grid(grid): for row in grid: if not (row[0]<row[1]<row[2]): return False if not (grid[0][0]<grid[1][0]<grid[2][0]): return False return True def count_valid_grids(): count=0 for perm in permutations(range(1,10)): grid=[perm[:3],perm[3:6],perm[6:]] if is_valid_grid(grid): count+=1 return count num_valid_grids=count_valid_grids() print(f"条件を満たす9つの整数の配置方法は{num_valid_grids}通りです。") ハイレベルなプログラムですね。 |
|
6月27日(木) 10:12:32
53474 |
|
スモークマン |
|
朝、冷静に地道に...^^;
123...6C2*4C2=90 124...5C2*4C2=60 125...4C2*4C2=36 126...3C2*4C2=18 127...1*4C2=6 1(2)34...5C2*3C2=30 1(2)35...4C2*3C2=18 1(2)36...3C2*3C2=6 1(2)37...1*3C2=3 1(23)45...4C2=6 1(23)46...3C2=3 1(23)47...2C2=1 90+60+36+18+6+30+18+9+3+6+3+1=280 (これは、ベルク・カッツェ様の最初のアプローチと同じでした ^^) 皆さんの解法を見てそうかそうかでしたわ!!! しぷろみ様の発想はエレガント!! 消しゴムパトロール様,ベルク・カッツェ様のもわかりやすい☆ 9C3*6C3/3!=280 今年から高齢者様のわかりやすいです♪ |
|
6月27日(木) 10:13:59
53475 |
|
マサル |
|
すみません、大きなミスをしてしまいました。m(_ _)m
訂正前の問題だと、42が正解とのことで(すみません、私自身による検証はまだです)、その答えも正解扱いとなるようにいたしました。m(_ _)m |
|
8086
6月27日(木) 13:52:58
HomePage:算チャレ 53476 |
|
手描き図面職人 |
|
ChatGPT-3.5に作成して貰った、プログラムです。
import itertools numbers=list(range(1,10)) count=0 for perm in itertools.permutations(numbers): grid=[perm[:3],perm[3:6],perm[6:]] if (grid[0][0]<grid[0][1]<grid[0][2] and grid[1][0]<grid[1][1]<grid[1][2] and grid[2][0]<grid[2][1]<grid[2][2]): if grid[0][0]<grid[1][0]<grid[2][0]: count+=1 print("条件を満たす配置方法は",count,"通りあります。") とてもハイレベルでコンパクトなプログラムですね。 |
|
6月27日(木) 14:21:47
53477 |
|
手描き図面職人 |
| and b<e<h and c<f<iを加えると42になります。 |
|
6月27日(木) 17:05:18
53478 |
|
KawadaT |
|
まず、123の場所を決めますが、左上が1の次の5通りとなります。
123 12 3 13 2 1 23 1 2 3 第一の場合、残り6個を半数ずつに分けると、それが一意に全てを決めますので、(6C3)/2=10通り 第一から第四の場合、残り6個から3つ、その残り3個から2つ選択で一意に決まりますので、(6C3)*(3C2)*3=180通り 第五の場合、一行目は残り6個から2つ、二行目はその残り4個から2つ選択で一意に決まりますので、(6C2)*(4C2)*3=90通り 10+180+90=280通りです。 |
|
6月28日(金) 8:11:46
53479 |
|
KawadaT |
|
訂正です。
第ニから第四の場合、・・・・・・ 第五の場合、・・・・・(6C2)*(4C2)=90通り |
|
6月28日(金) 8:15:24
53480 |
|
手描き図面職人 |
| 全然関係ないのですが、何故、円周角の定理が成り立つか、乗っている書籍を教えてください。宜しくお願い致します。 |
|
6月28日(金) 10:03:38
53481 |
|
ベルク・カッツェ |
|
42も正解になったんですね。
地道に調べた努力が無駄にならなかくてよかった。 |
|
6月28日(金) 10:20:13
53482 |
|
ベルク・カッツェ |
|
1の下に2を置くとき
2の下に3を置くと4は1の右に決まり、567の置き方を調べてみると5通り。 1の右に3を置くとき、 左下か右上に4を置くと残りの形が同じなのでどちらも5通り。 真ん中に4を置くと、567の置き方を調べてみると6通り。 5×3+6=21 対称性で21×2=42となりました。 |
|
6月28日(金) 10:25:44
53483 |
|
ベルク・カッツェ |
| 567→5678の間違いです。 |
|
6月28日(金) 10:30:10
53484 |
|
手描き図面職人 |
| 円周角の定理は、円周上の点Pが円弧ABを除いた部分を、AからBに動くとき∠APBが常に∠AOBの半分であることを証明すれば良いのですね。 |
|
6月28日(金) 14:38:59
53485 |
|
ベルク・カッツェ |
|
円周角が中心角の1/2になる証明であれば中学範囲なので、中学か高校の参考書に載っていると思いますが、それでは不足なのでしょうか?
|
|
6月28日(金) 14:54:45
53486 |
|
手描き図面職人 |
| 私の認識不足でした。どうも、すみません。 |
|
6月28日(金) 16:16:17
53488 |
|
手描き図面職人 |
|
import itertools
numbers=list(range(1,10)) permutations=list(itertools.permutations(numbers)) count=0 for perm in permutations: grid=[perm[:3],perm[3:6],perm[6:]] if all(grid[i][0]<grid[i][1]<grid[i][2] for i in range(3)) and all(grid[0][i]<grid[1][i]<grid[2][i] for i in range(3)): count+=1 print(f"条件を満たす配置の総数は:{count}通りです。") このプログラムを実行すると42です。 |
|
6月29日(土) 15:00:28
53489 |
|
湯浅 博次 |
| 1300回、おめでとうございます |
|
6月29日(土) 21:11:53
53490 |
|
KawadaT |
|
縦三列も全て増加する最初の問題について
まず、123の場所を決めますが、左上が1の次の4通りとなります。それぞれ、ABCDと命名 123 12 3 13 2 1 2 3 また、789の場所については、右下が9の次の4通りとなります。それぞれ、PQRSと命名 ??? ??? 789 ??? ??8 ?79 ??? ??7 ?89 ??7 ??8 ??9 これらの組み合わせですが、 AとPおよびDとSは各一通り BCとQRについては、2*2*3!=24通り BCとPSについては、2*2*2=8通り ADとQRについては、2*2*2=8通り 以上を加算して、42通りです。 なお、AとSなど組み合わせできないこともある点に注意してください。 |
|
7月1日(月) 16:59:21
53491 |
|
pii |
|
1の右側は8C2=28通り、
残りの6枚を� 銑Δ箸掘�1の下に入る入り方で場合分け、 � ↓△汎�る場合 のこり → 4C2=6通り � ↓�と入る場合 のこり → �△両貊蠅�決まり3通り � ↓い汎�る場合 のこり → �イ鉢Δ両貊蠅�決まり1通り よって、28×10=280通り |
|
7月3日(水) 11:56:15
53492 |