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いちごみるく |
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ホッケースティック恒等式
Binom(2,2)+Binom(3,2)+...Binom(8,2)=Binom(9,3) |
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4月30日(木) 0:05:33
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ベルク・カッツェ |
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8-2=6
6+3=9 9×8×7÷(3×2×1)=84 |
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4月30日(木) 0:08:16
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だいすけ |
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1つ目の円、2つ目の円、3つ目の円で、最大で合計6区画まで時計回りに進むことができる。
?+?+?が6以下(?は0以上の整数)となるような組み合わせの数を考える。 ?+?+?+?=6(○は0以上の整数)となるような組み合わせの数を考えればよく、○○○○○○|||の並べ方の数を数えればよいから、9C3=84通り。 |
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4月30日(木) 0:08:48
54660 |
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algebra |
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1+3+6+10+15+21+28=84(通り)
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4月30日(木) 0:23:11
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ベルク・カッツェ |
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解答には影響ありませんが、気づいてしまったので。
例として示されている図が反時計回りになっています。 |
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4月30日(木) 0:45:22
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「数学」小旅行 |
| 問題をよく読まずに、戻りや反時計回りも入れて数えておりました。すごい数になったので読み直して、一方通行で完!!t |
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4月30日(木) 4:46:59
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巷の夢 |
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解答例が半時計方向なのでじっと考えていたのですが、全て反時計方向
なので問題ない事に気づき、やおら取り組みました。通常の縦横道路の 問題の変形版だなと気づき正答に辿り着きました。 |
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真白き富士の嶺
4月30日(木) 7:16:33
54664 |
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「数学」小旅行 |
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例によって、Rubyです。とりあえずのできあいですが。
$c=0 def tr(t,s) if t<9 then tr(t+1,s) tr(t+1,s+1) else if t==9&&s==3 then $c+=1 end end end tr(0,0) p $c |
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4月30日(木) 9:09:22
54665 |
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みかん |
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すべて一方通行なので、円周道路(中心角45度で1個とする)を何個通るかで場合分け。
○と│(仕切り線)の並べ方の定番問題に持って行けますね。 (#54664)巷の夢さん イにたどり着く道路が、左上方向・上方向・右上方向…で合計するわけか。 あるいは、縦が0マス×横2マス、縦1マス×横2マス…縦6マス×横2マス の街区を 左下から右上まで最短経路で行く場合の数の合計、としてもよさそう。 数学だと「○と仕切り線の並べ方が何通り?」方式で、算数なら「交差点ごとにここまで 何通りかを書いていく」方式になりそう。 |
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4月30日(木) 14:53:46
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KawadaT |
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algebraさんと同じやり方だと思います。
中心へ向かう道は3回、円周時計回りは、0から6回選択する。 中心へ向かう道は最後に一回選択するので、都合2〜8回のうち、2回が中心に向かう場合です。従って、下記の式で求められます。 1+3C2+4C2+5C2+6C2+7C2+8C2=84通り |
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4月30日(木) 20:38:08
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次郎長 |
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みかんさん言われる算数で解きました。
中教審で「算数」を「数学」に科目名を変更する話が出ています。 会社で聞いたら、賛成17、反対24でした。私は反対に1票。 なお、ChatGPTは東大理3数学満点だったそうですね。 私にはAIは分からない話 |
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5月1日(金) 9:36:55
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デカプリオ |
| 全部に1を置いて足していく |
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5月3日(日) 13:25:50
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ばち丸 |
| よく見ると9C3でいっぱつか。全くしょうがない。解いてだいぶ経ってから気づいた |
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5月4日(月) 8:14:42
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