|
ゴンとも |
|
2種類の硬貨 a円玉、b円玉 が互いに素のとき、
支払えない最大の金額は a*b-a-b=3*23-3-23=43 支払えない金額の個数は ((a-1)*(b-1))/2=((3-1)*(23-1))/2 =22・・・・・・(答え) |
|
豊川市
9月17日(木) 0:06:10
54904 |
|
だいすけ |
|
3で割って1余りが、1,4,7・・・43の15通り
3で割って2余りが、2,5,8・・・20の7通り 合計して22通り |
|
9月17日(木) 0:06:23
54905 |
|
だいすけ |
|
#54904
そんな公式があったとは( ゜Д゜) |
|
9月17日(木) 0:07:26
54906 |
|
ベルク・カッツェ |
|
1〜22の3の倍数以外 22-7=15
24〜45の3で割ると2余る数 7 15+7=22 |
|
9月17日(木) 0:07:35
54907 |
|
やまだ |
| フロベニウスの硬貨問題 |
|
9月17日(木) 0:14:57
54908 |
|
今年から高齢者 |
|
シルヴェスターの定理
aとbが互いに素ならば,a、bの組み合わせで実現不可能な数の個数は (a−1)(b−1)/2 a=3、b=23から、22。 式を思い出せず、定理の名前も出てこないので調べるのに時間がかかりました |
|
9月17日(木) 0:21:27
54909 |
|
みかん |
|
#54904
できない最大金額=2種類の積−2種類の和、で出せるんですよね。 表を書いて消し込みでもいいけど、知っているとちょっとオトクなネタ。 |
|
9月17日(木) 0:25:58
54910 |
|
今年から高齢者 |
|
シルヴェスターの定理
aとbが互いに素ならば,a、bの組み合わせで実現不可能な数の個数は (a−1)(b−1)/2 a=3、b=23から、22。 式を思い出せず、定理の名前も出てこないので調べるのに時間がかかりました |
|
9月17日(木) 0:40:37
54911 |
|
「数学」小旅行 |
|
定理は忘れてしまっていたので、3の剰余類で考えてみました。
23×2が3で割って1余る数になるので、作れる数は 3の倍数と23+3の倍数と46+3の倍数であると思いました。 |
|
9月17日(木) 1:15:41
54912 |
|
ベルク・カッツェ |
|
誰も指摘しないけど通貨が通過になってます。
あとお釣りありなら何円でも支払えますね。 24円出して23円お釣りとか。 あるいはキャッシュレス。 |
|
9月17日(木) 1:48:28
54913 |
|
スモークマン |
|
よく見る問題ですが、難しい...^^;
23以上はmod 3で2,46以上は1 so...46,45,44の3連続は作れるので、この44以上は全て作れる。 考えやすいように、k+(45-k)=45≡0 1<=k<=22, 23<=45-k<=44 mod 3 で、1+2,2+1,(0+0) なので、 1+2 の2 の方はOK(1の方はダメ)・・・22までに7+1=8 2+1 は両方ダメ・・・7*2=14 so...8+14=22個はダメ。 |
|
9月17日(木) 9:56:42
54914 |
|
てい |
| 数直線上に、3m, 3m+23, 3m+46 を根気よく取っていきました |
|
9月17日(木) 10:08:22
54915 |
|
てい |
| 数直線上に、3m, 3m+23, 3m+46 を根気よく取っていきました |
|
9月17日(木) 10:14:04
54916 |
|
みかん |
|
「22円切手と85円切手がそれぞれたくさんある。これらの切手を何枚か
組み合わせることで作れない金額のうち、最大の金額はいくらか?」 半端額面の硬貨と違い、切手だと現実的な設定の設問です。だけど最近の 子どもは「切手って?」感じなんでしょうか。そもそも郵便物じたいの 受け取りも減っているし、まして切手が貼ってあるものなんてほとんど 見ないし。 |
|
9月17日(木) 21:44:13
54917 |
|
Jママ |
| 最初、お釣りがあればと考えて0を送信しました |
|
9月18日(金) 15:42:02
54918 |
|
今年から高齢者 |
|
1から3*23=69までの数で、3の倍数と23の倍数の和で表すことの出来る数を考える。
__少なくともそれより大きい数は、全て表すことが出来る 23×0+3×倍数_で表わすことのできる数の個数=69/3=23..........................23個 __3で割り切れる 23×1+3×倍数_で表わすことのできる数の個数=(69−23)/3=15+1/3……15個 __3で割ると2余る 23×1+3×倍数_で表わすことのできる数の個数=(69−23×2)/3=7+2/3…..7個 __3で割ると1余る 1〜69の間で23の倍数で3の倍数でない数の個数………………………………..2個 合計で47個。即ち表せない数は、69−47=22個 |
|
9月18日(金) 16:39:54
54919 |
|
「数学」小旅行 |
|
例によってRubyです。
a=[] p=3;q=23 for i in 0..q for j in 0..p a<<i*p+j*q end end p ((1..p*q).to_a-a) p=22,q=85として#54917をやってみると、1763がでましたが、正解でしょうか。 |
|
9月21日(月) 4:56:06
54920 |