テスト開始!
第 1 問
太朗君の歩く速さは毎分70m、次郎君の歩く速さは毎分50mです。10分早く学校に向かった次郎君を太朗君が追いかけるとき、太朗君は何m歩いた地点で次郎君に追いつくでしょうか。
1500m
1750m
2000m
2250m
2500m
第 2 問
4月17日から数えて100日目は何月何日ですか。
7月23日
7月24日
7月25日
7月26日
7月27日
第 3 問
ビン入りの醤油の5分の2を使ったら、のこりは400gでした。同じビン入り醤油の何%を使うと、残りが300gになるでしょうか。ただし、ビンの重さは考えません。
45
50
55
60
65
第 4 問
A、B、C、Dの4つの数があり、その和は90です。
いま、Aに2を足したものと、Bから2を引いたものと、Cに2をかけたものと、Dを2で割ったものを作ると、それらは全て同じ数になりました。
では、Cはいくつだったでしょうか。
8
10
20
30
40
第 5 問
長さ190mのトンネルを18秒で通過する列車があります。この列車が時速40km、長さ90mの列車とすれ違うとき、その先端に出会ってからすれ違い終わるまでに6秒かかりました。この列車の長さは何mでしょうか。
50m
60m
70m
80m
90m
第 6 問
1日に5分遅れる時計があります。ある日、時報が午前6時を示したときに6時2分にセットしました。この日、午後10時の時報がなるときに、この時計は何時何分何秒を指しているでしょうか。
9時58分20秒
9時58分40秒
10時0分20秒
10時1分10秒
10時1分30秒
第 7 問
底面の形が合同である角すいと角柱があります。角すいの辺の数は18です。この2つの立体の底面をぴったり重ね合わせて出きる立体の頂点の数はいくつでしょうか。
19
20
21
22
23
第 8 問
長方形の紙に、大きさが同じ正方形をしきつめます。
まず、一辺の長さが6cmの正方形だと縦はぴったりでしたが横は4cm余りました。次に一辺の長さが7cmの正方形にすると、横はぴったりでしたが、縦は2cm余りました。また次に、一辺の長さが8cmの正方形にすると、縦も横もぴったり収まりました。
このような長方形の中でもっとも小さいものの面積を求めてください。
6048cm
2
24192cm
2
5376cm
2
4032cm
2
8064cm
2
第 9 問
ある仕事をするのに、A君ひとりでは60日かかり、A君とB君のふたりでは36日かかります。B君ひとりでは何日かかるでしょうか。
70日
80日
90日
100日
110日
第 10 問
ある仕事を完成させるのに、太郎君一人では12日かかり、次郎君一人では15日かかります。この仕事を完成させるのに、太郎君だけで何日間か働き、その後太朗君と次郎君の2人で5日間働いたそうです。
太朗君が一人で働いたのは何日間だったでしょうか。
3日
4日
5日
6日
7日