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第 1 問

 底面の形が合同である角すいと角柱があります。角すいの辺の数は18です。この2つの立体の底面をぴったり重ね合わせて出きる立体の頂点の数はいくつでしょうか。

19

20

21

22

23


第 2 問

 立方体の各面を6色で塗り分ける場合、何通りの方法がありますか。

15通り

30通り

45通り

60通り

120通り


第 3 問

q0015.GIF (3023bytes)

 平行四辺形ABCDを上の図のように2つに分けました。すると、図のアの部分とイの部分の面積比が3:2になりました。このとき、ECの長さは何cmでしょうか。

2cm

2.5cm

3cm

4cm

4.5cm


第 4 問

 ある整数の約数は2つあります。またその整数を3倍した数の約数を全部足すと48になります。では、ある整数とはいくつでしょうか。

11

13

15

17

19


第 5 問

 14枚のカードが重ねてあります。いま下から一度に6枚をとり、そのままの状態で上に重ねます。これを繰り返し行うとき、最初に一番下にあったカードが次に一番下にくるのは何回目でしょうか。

6回目

7回目

8回目

9回目

10回目


第 6 問

 直方体の1つの頂点に集まる3つの面の面積がそれぞれ294cm2、490cm2、735cm2のとき、この直方体の3辺のうち、2番目の長さのものは何cmでしょうか。

14cm

19cm

21cm

28cm

35cm


第 7 問

 ある船が、川の上流のA町と下流のB町を往復しています。この船はA町からB町に行くのに30分かかり、B町からA町に行くのには42分かかります。では、A町から流した「ささぶね」は何時間何分後にB町につくでしょうか。

2 時 間 後

2時間30分後

3 時 間 後

3時間30分後

4 時 間 後


第 8 問

 A○Bという記号は、A×A÷2−B×B×2 を表しています。
このとき、?○6=0となるような?はいくつでしょうか。

10

12

14

16

18


第 9 問

 6000m離れたA、B両地から太朗君と次郎君の2人が向かい合って進みます。2人は24分後に出会ったそうです。  太朗君の進む速さが時速6kmであるとすると、次郎君は毎分何mの速さで進んでいたと考えられますか。

60m

80m

100m

150m

180m


第 10 問

 112の約数は何個あるでしょうか?

」キクト

」ククト

」ケクト

10個

11個