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第 1 問

 次のような規則性をもった数の列があります。

(1)
(3、5)
(7、9、11)
(13、15、17、19)
  ・
  ・
  ・

 このとき、751はいくつめのカッコに入りますか。

19

21

23

25

27


第 2 問

 ある仕事を終えるのに、太朗君なら20日、次郎君なら25日、三郎君なら30日かかります。太朗君と次郎君が二人でこの仕事を10日間行いました。残りの仕事を三郎君にやってもらうことにすると、三郎君はこの仕事を終えるのにあと何日かかりますか。

2日

3日

4日

5日

6日


第 3 問

 ある仕事を完成させるのに、太郎君一人では12日かかり、次郎君一人では15日かかります。この仕事を完成させるのに、太郎君だけで何日間か働き、その後太朗君と次郎君の2人で5日間働いたそうです。
 太朗君が一人で働いたのは何日間だったでしょうか。

3日

4日

5日

6日

7日


第 4 問

 14枚のカードが重ねてあります。いま下から一度に6枚をとり、そのままの状態で上に重ねます。これを繰り返し行うとき、最初に一番下にあったカードが次に一番下にくるのは何回目でしょうか。

6回目

7回目

8回目

9回目

10回目


第 5 問

 太朗君の歩く速さは毎分70m、次郎君の歩く速さは毎分50mです。10分早く学校に向かった次郎君を太朗君が追いかけるとき、太朗君は何m歩いた地点で次郎君に追いつくでしょうか。

1500m

1750m

2000m

2250m

2500m


第 6 問

 ある仕事をするのに、A君ひとりでは60日かかり、A君とB君のふたりでは36日かかります。B君ひとりでは何日かかるでしょうか。

70日

80日

90日

100日

110日


第 7 問

q0015.GIF (3023bytes)

 平行四辺形ABCDを上の図のように2つに分けました。すると、図のアの部分とイの部分の面積比が3:2になりました。このとき、ECの長さは何cmでしょうか。

2cm

2.5cm

3cm

4cm

4.5cm


第 8 問

 6000m離れたA、B両地から太朗君と次郎君の2人が向かい合って進みます。2人は24分後に出会ったそうです。  太朗君の進む速さが時速6kmであるとすると、次郎君は毎分何mの速さで進んでいたと考えられますか。

60m

80m

100m

150m

180m


第 9 問

 直方体の1つの頂点に集まる3つの面の面積がそれぞれ294cm2、490cm2、735cm2のとき、この直方体の3辺のうち、2番目の長さのものは何cmでしょうか。

14cm

19cm

21cm

28cm

35cm


第 10 問

      1
     1 1
    1 2 1
   1 3 3 1
  1 4 6 4 1
 ・ ・ ・ ・ ・ ・
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 上の図のように、ある規則にしたがって数が並んでいます。14段目にある数をすべて加えるといくつになるでしょうか。

1024

3072

4096

8192

12288