テスト開始!

第 1 問

 14枚のカードが重ねてあります。いま下から一度に6枚をとり、そのままの状態で上に重ねます。これを繰り返し行うとき、最初に一番下にあったカードが次に一番下にくるのは何回目でしょうか。

6回目

7回目

8回目

9回目

10回目


第 2 問

 1995年の1月1日は日曜日でした。では、20世紀最後の日の2000年12月31日は何曜日になりますか。ただし、1996年と2000年はうるう年です。

土曜日

日曜日

月曜日

火曜日

水曜日


第 3 問

 ある仕事を完成させるのに、太郎君一人では12日かかり、次郎君一人では15日かかります。この仕事を完成させるのに、太郎君だけで何日間か働き、その後太朗君と次郎君の2人で5日間働いたそうです。
 太朗君が一人で働いたのは何日間だったでしょうか。

3日

4日

5日

6日

7日


第 4 問

 長方形の紙に、大きさが同じ正方形をしきつめます。
 まず、一辺の長さが6cmの正方形だと縦はぴったりでしたが横は4cm余りました。次に一辺の長さが7cmの正方形にすると、横はぴったりでしたが、縦は2cm余りました。また次に、一辺の長さが8cmの正方形にすると、縦も横もぴったり収まりました。
 このような長方形の中でもっとも小さいものの面積を求めてください。

6048cm2

24192cm2

5376cm2

4032cm2

8064cm2


第 5 問

 直方体の1つの頂点に集まる3つの面の面積がそれぞれ294cm2、490cm2、735cm2のとき、この直方体の3辺のうち、2番目の長さのものは何cmでしょうか。

14cm

19cm

21cm

28cm

35cm


第 6 問

q0015.GIF (3023bytes)

 平行四辺形ABCDを上の図のように2つに分けました。すると、図のアの部分とイの部分の面積比が3:2になりました。このとき、ECの長さは何cmでしょうか。

2cm

2.5cm

3cm

4cm

4.5cm


第 7 問

 立方体の各面を6色で塗り分ける場合、何通りの方法がありますか。

15通り

30通り

45通り

60通り

120通り


第 8 問

 太朗君の歩く速さは毎分70m、次郎君の歩く速さは毎分50mです。10分早く学校に向かった次郎君を太朗君が追いかけるとき、太朗君は何m歩いた地点で次郎君に追いつくでしょうか。

1500m

1750m

2000m

2250m

2500m


第 9 問

 A○Bという記号は、A×A÷2−B×B×2 を表しています。
このとき、?○6=0となるような?はいくつでしょうか。

10

12

14

16

18


第 10 問

 線路にそった道路上を、一定の速さで自動車が走っています。この自動車は6分ごとに電車に追い越され、3分ごとに電車に出会います。電車は上り下りともに同じ間隔で走っています。
では、電車は何分間隔で運行されているでしょうか。

4 分  間隔

4分20秒間隔

4分40秒間隔

5 分  間隔

5分20秒間隔