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第 1 問
ある整数の約数は2つあります。またその整数を3倍した数の約数を全部足すと48になります。では、ある整数とはいくつでしょうか。
11
13
15
17
19
第 2 問
次のような規則性をもった数の列があります。
(1)
(3、5)
(7、9、11)
(13、15、17、19)
・
・
・
このとき、751はいくつめのカッコに入りますか。
19
21
23
25
27
第 3 問
線路にそった道路上を、一定の速さで自動車が走っています。この自動車は6分ごとに電車に追い越され、3分ごとに電車に出会います。電車は上り下りともに同じ間隔で走っています。
では、電車は何分間隔で運行されているでしょうか。
4 分 間隔
4分20秒間隔
4分40秒間隔
5 分 間隔
5分20秒間隔
第 4 問
平行四辺形ABCDを上の図のように2つに分けました。すると、図のアの部分とイの部分の面積比が3:2になりました。このとき、ECの長さは何cmでしょうか。
2cm
2.5cm
3cm
4cm
4.5cm
第 5 問
1周10kmの道路がある。A、B2台の自動車が反対方向に走ると6分ごとに出合い、同じ方向に走れば30分ごとにBを追い越すという。このときのAの速度は時速何kmでしょうか?
時速40km
時速50km
時速60km
時速70km
時速80km
第 6 問
A、B、C、Dの4つの数があり、その和は90です。
いま、Aに2を足したものと、Bから2を引いたものと、Cに2をかけたものと、Dを2で割ったものを作ると、それらは全て同じ数になりました。
では、Cはいくつだったでしょうか。
8
10
20
30
40
第 7 問
ある仕事をするのに、A君ひとりでは60日かかり、A君とB君のふたりでは36日かかります。B君ひとりでは何日かかるでしょうか。
70日
80日
90日
100日
110日
第 8 問
6000m離れたA、B両地から太朗君と次郎君の2人が向かい合って進みます。2人は24分後に出会ったそうです。 太朗君の進む速さが時速6kmであるとすると、次郎君は毎分何mの速さで進んでいたと考えられますか。
60m
80m
100m
150m
180m
第 9 問
直方体の1つの頂点に集まる3つの面の面積がそれぞれ294cm
2
、490cm
2
、735cm
2
のとき、この直方体の3辺のうち、2番目の長さのものは何cmでしょうか。
14cm
19cm
21cm
28cm
35cm
第 10 問
ある仕事を終えるのに、太朗君なら20日、次郎君なら25日、三郎君なら30日かかります。太朗君と次郎君が二人でこの仕事を10日間行いました。残りの仕事を三郎君にやってもらうことにすると、三郎君はこの仕事を終えるのにあと何日かかりますか。
2日
3日
4日
5日
6日