テスト開始!
第 1 問
14枚のカードが重ねてあります。いま下から一度に6枚をとり、そのままの状態で上に重ねます。これを繰り返し行うとき、最初に一番下にあったカードが次に一番下にくるのは何回目でしょうか。
6回目
7回目
8回目
9回目
10回目
第 2 問
底面の形が合同である角すいと角柱があります。角すいの辺の数は18です。この2つの立体の底面をぴったり重ね合わせて出きる立体の頂点の数はいくつでしょうか。
19
20
21
22
23
第 3 問
ビン入りの醤油の5分の2を使ったら、のこりは400gでした。同じビン入り醤油の何%を使うと、残りが300gになるでしょうか。ただし、ビンの重さは考えません。
45
50
55
60
65
第 4 問
A、B、C、Dの4つの数があり、その和は90です。
いま、Aに2を足したものと、Bから2を引いたものと、Cに2をかけたものと、Dを2で割ったものを作ると、それらは全て同じ数になりました。
では、Cはいくつだったでしょうか。
8
10
20
30
40
第 5 問
ある船が、川の上流のA町と下流のB町を往復しています。この船はA町からB町に行くのに30分かかり、B町からA町に行くのには42分かかります。では、A町から流した「ささぶね」は何時間何分後にB町につくでしょうか。
2 時 間 後
2時間30分後
3 時 間 後
3時間30分後
4 時 間 後
第 6 問
112の約数は何個あるでしょうか?
」キクト
」ククト
」ケクト
10個
11個
第 7 問
太朗君の歩く速さは毎分70m、次郎君の歩く速さは毎分50mです。10分早く学校に向かった次郎君を太朗君が追いかけるとき、太朗君は何m歩いた地点で次郎君に追いつくでしょうか。
1500m
1750m
2000m
2250m
2500m
第 8 問
6000m離れたA、B両地から太朗君と次郎君の2人が向かい合って進みます。2人は24分後に出会ったそうです。 太朗君の進む速さが時速6kmであるとすると、次郎君は毎分何mの速さで進んでいたと考えられますか。
60m
80m
100m
150m
180m
第 9 問
長方形の紙に、大きさが同じ正方形をしきつめます。
まず、一辺の長さが6cmの正方形だと縦はぴったりでしたが横は4cm余りました。次に一辺の長さが7cmの正方形にすると、横はぴったりでしたが、縦は2cm余りました。また次に、一辺の長さが8cmの正方形にすると、縦も横もぴったり収まりました。
このような長方形の中でもっとも小さいものの面積を求めてください。
6048cm
2
24192cm
2
5376cm
2
4032cm
2
8064cm
2
第 10 問
1
1 1
1 2 1
1 3 3 1
1 4 6 4 1
・ ・ ・ ・ ・ ・
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
上の図のように、ある規則にしたがって数が並んでいます。14段目にある数をすべて加えるといくつになるでしょうか。
1024
3072
4096
8192
12288