テスト開始!
第 1 問
立方体の各面を6色で塗り分ける場合、何通りの方法がありますか。
15通り
30通り
45通り
60通り
120通り
第 2 問
1日に5分遅れる時計があります。ある日、時報が午前6時を示したときに6時2分にセットしました。この日、午後10時の時報がなるときに、この時計は何時何分何秒を指しているでしょうか。
9時58分20秒
9時58分40秒
10時0分20秒
10時1分10秒
10時1分30秒
第 3 問
14枚のカードが重ねてあります。いま下から一度に6枚をとり、そのままの状態で上に重ねます。これを繰り返し行うとき、最初に一番下にあったカードが次に一番下にくるのは何回目でしょうか。
6回目
7回目
8回目
9回目
10回目
第 4 問
底面の形が合同である角すいと角柱があります。角すいの辺の数は18です。この2つの立体の底面をぴったり重ね合わせて出きる立体の頂点の数はいくつでしょうか。
19
20
21
22
23
第 5 問
ある船が、川の上流のA町と下流のB町を往復しています。この船はA町からB町に行くのに30分かかり、B町からA町に行くのには42分かかります。では、A町から流した「ささぶね」は何時間何分後にB町につくでしょうか。
2 時 間 後
2時間30分後
3 時 間 後
3時間30分後
4 時 間 後
第 6 問
ある仕事を完成させるのに、太郎君一人では12日かかり、次郎君一人では15日かかります。この仕事を完成させるのに、太郎君だけで何日間か働き、その後太朗君と次郎君の2人で5日間働いたそうです。
太朗君が一人で働いたのは何日間だったでしょうか。
3日
4日
5日
6日
7日
第 7 問
直方体の1つの頂点に集まる3つの面の面積がそれぞれ294cm
2
、490cm
2
、735cm
2
のとき、この直方体の3辺のうち、2番目の長さのものは何cmでしょうか。
14cm
19cm
21cm
28cm
35cm
第 8 問
6000m離れたA、B両地から太朗君と次郎君の2人が向かい合って進みます。2人は24分後に出会ったそうです。 太朗君の進む速さが時速6kmであるとすると、次郎君は毎分何mの速さで進んでいたと考えられますか。
60m
80m
100m
150m
180m
第 9 問
線路にそった道路上を、一定の速さで自動車が走っています。この自動車は6分ごとに電車に追い越され、3分ごとに電車に出会います。電車は上り下りともに同じ間隔で走っています。
では、電車は何分間隔で運行されているでしょうか。
4 分 間隔
4分20秒間隔
4分40秒間隔
5 分 間隔
5分20秒間隔
第 10 問
1
1 1
1 2 1
1 3 3 1
1 4 6 4 1
・ ・ ・ ・ ・ ・
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
上の図のように、ある規則にしたがって数が並んでいます。14段目にある数をすべて加えるといくつになるでしょうか。
1024
3072
4096
8192
12288