�������裴�������ʬ�β�����

長野 美光
1,2,3,4,5,6,7 が 1枚ずつでも、同じような・・・・
新しんぱら   12月16日(木) 0:05:36   HomePage:ヨッシーの八方美人  24218
アヒーのおじさん
式だけを丸投げすると 7C2/7! です(^^;
眠たいので解説は他の人に...(笑
アンドロメダ大星雲   12月16日(木) 0:07:13     24219
tomh
このやり方では、同じカードが2回続けて出ることもあるのでは…?
そうすると、マサルさんの意図したものと違ってくるような…
新潟市   12月16日(木) 0:09:20   MAIL:tomh@yahoo.co.jp HomePage:H to M  24220
トトロ@N
うーん、4分出遅れた。残念!
解き方は(1+2+3+4+5+6+7)/7!
兵庫県明石市   12月16日(木) 0:09:33   MAIL:h-sakai@zb3.so-net.ne.jp   24221
おかひで博士
1/2,1/2,1/4,1/12,1/48/1,240・・・と
1/1倍,1/2倍,1/3倍・・・になっていくんですね
   12月16日(木) 0:09:37     24222
あ〜く@ぴかぴかの(略
1/240と送ったつもりが1/2で止まっていた・・・
7C2/7!なんですね、頭の固い私は実験して漸化式なんかだしちゃったり・・・(汗
未完成の蜜柑星   12月16日(木) 0:11:45   MAIL:ishizaki@qa.so-net.ne.jp   24223
tomh
#24220

あ、そうか、「袋に戻す」のではなくて、
「違う箱」に入れるのか。
大丈夫ですね。失礼しました。 (^^;
新潟市   12月16日(木) 0:11:59   MAIL:tomh@yahoo.co.jp HomePage:H to M  24224
吉川 マサル
#24220
 え?問題文に不備がありますでしょうか...?
MacOS X   12月16日(木) 0:12:05   MAIL:masaru-y@kt.rim.or.jp HomePage:算チャレ  24225
吉川 マサル
#24224
 ホッ。
MacOS X   12月16日(木) 0:12:29   MAIL:masaru-y@kt.rim.or.jp HomePage:算チャレ  24226
みかん
6を捨てる場合…●のところにしか入れられないので1,2,3,4,5,7● の1通り
5を捨てる場合…●のいずれかにしか入れられない1,2,3,4,6●7● の2通り
…といった具合に1を捨てる場合まで数え上げると計21通り。
全事象=7!より、求める確率は21/7!=1/240(答え)
算数は大好き、数学は嫌い…   12月16日(木) 0:16:36     24227
N.Nishi
自己最高位の5位嬉しいです。今回は先に解答を送り、掲示板ではねられたので、もう一回考え直すところでした。
1が捨てられるのは2○3○4○5○6○7○の○の6ヶ所
2が捨てられるのは13○4○5○6○7○の5ヶ所
と考えたところで3,4,5,6が捨てられるのはどんどん少なくなっていくので
(6+5+4+3+2+1)/7!=1/240
   12月16日(木) 0:13:47     24228
長野 美光
#24218
あ、ぼけていた。
7×7=49枚あるのかと思ってました。
じゃあ、なぜ正解?
新しんぱら   12月16日(木) 0:15:55   HomePage:ヨッシーの八方美人  24229
アヒーのおじさん
やっぱり解法を書いてから寝ます←(帰れよ)
1,2,3,4,5,6,7の7枚のカードのうち、2枚のカードを選ぶと
当然どちらかが大きいはずです
それでその大きい方のカードが前に出て、小さい方のカードを消去するというのを考えます
え〜と...つまり捨てられるカードと、その原因を作るカードを選ぶわけです

たとえば1と3を選んだとしたら2314567と並ぶしかありません

同様に2と7を選んだら1345672と並ぶしかありません

したがって、1枚だけ捨てられるようなカードの並べ方は7C2通りでいいわけです
..という感じなのですが...う〜む...反例とかアルかも?(^^;
アンドロメダ大星雲   12月16日(木) 0:23:13     24230
tomh
7の位置を考えて、1枚目から5枚目までに7がくると、
その後はすべて捨てなければいけないので、できない。

6枚目に7がくると、

 ○○○○○7●

●は1〜6のどれがきても必ず捨てるので、
○で捨てないように残りのカードを
数字の小さい順に並べる…6通り.

6枚目に7がくると、

 ○○○○○○○7

だと、○の並びの中で1枚捨てなければ
ならなくなるので、今度は6の位置を考えて…(以下同様)

結局、6+5+4+3+2+1=21通り.
新潟市   12月16日(木) 0:24:50   MAIL:tomh@yahoo.co.jp HomePage:H to M  24231
takaisa
1〜7の入れ替えで 7C2/7! または 数字の入る場所決めで
(6+5+4+3+2+1)/7!=1/240
これしかやり方はないのかな。
   12月16日(木) 0:27:57     24232
uchinyan
はい、こんばんは。
素直に、一つ一つ考えました。
1回目は、1又は2だけOK。
1回目が2の場合は、1を必ず捨てることになり、他を捨てない場合の数は6通り。
1回目が1の場合は、2回目は2又は3だけがOK。
2回目が3の場合は、2を必ず捨てることになり、他を捨てない場合の数は5通り。
2回目が2の場合は、3回目は3又は4だけがOK。
...
とやっていき、結局、許される場合の数は、6+5+4+3+2+1 = 21 通り。
全体は、7!通りなので、求める確率は、21/7! = 1/(6*5*4*2) = 1/240。

または...

1枚も捨てない場合、つまり、1から7までを小さい順に並べた場合から、どこか2箇所を入れ替えた場合を作る、と考えてもいいですね。
すると、7箇所から2箇所を選べばいいので、7C2通りで、全体が7!通りで、
7C2/7! = 7!/5!2!7! = 1/5!2! = 1/(120*2) = 1/240
こっちの方が簡単かな?
ネコの住む家   12月16日(木) 0:57:51   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   24233
uchinyan
#24233
済みません。最近勘違いが多くていけない。
>1枚も捨てない場合、つまり、1から7までを小さい順に並べた場合から、どこか2箇所を入れ替えた場合を作る、と考えてもいいですね。
>すると、7箇所から2箇所を選べばいいので、7C2通りで、全体が7!通り
ここらは、不正確でした。
#24230の「アヒーのおじさん」さんと同じことを言いたかったのですが...
ちょっと、自信がなくなってきた...
ネコの住む家   12月16日(木) 1:17:11   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   24234
独和辞典
1枚のみが捨てられるのですから、その一枚は 1〜6 のどれかの数。

1が捨てられる場合の数は6通り。
2が捨てられる場合の数は5通り。
3が捨てられる場合の数は4通り。
4が捨てられる場合の数は3通り。
5が捨てられる場合の数は2通り。
6が捨てられる場合の数は1通り。

合計21通り。 あとは7の会場を分母に。
東京   12月16日(木) 4:14:23   MAIL:tedksya@r02.itscom.net   24235
鉄アニ
今回の問題もかんたんだったのですか。
だれか教えてくれ〜〜
東京都杉並区某小学校からどす   12月16日(木) 7:39:24     24236
なか
同じく、(1+2+3+・・・+6)/5040としました。
ちなみに、捨てる枚数ごとの確率分布は、
1,21,175,735,1624,1764,720
となるようです。(分母は5040)
北海道   12月16日(木) 7:57:03   MAIL:naka@sansu.org HomePage:naka's Home Page  24237
M.Hossie
 こんにちは。今週のはえらい簡単でしたね。1分で解けましたよ。
 式と考え方は皆さんと同じく、(1+2+3+4+5+6)/7! です。
温泉のある場所   12月16日(木) 9:19:42     24238
kasama
おはようございます。プログラムでやりました(*^_^*)

import java.util.*;
public class Question431 {
 public static void main(String[] args) {
  int count = 0;
  List list = new Permutation(Arrays.asList(new Integer[]{//#18624参照
   new Integer(1), new Integer(2), new Integer(3), new Integer(4),
   new Integer(5), new Integer(6), new Integer(7)})).getList();
  for (Iterator iter = list.iterator(); iter.hasNext(); ) {
   List eList = (List) iter.next();
   Integer maxNo = new Integer(Integer.MIN_VALUE);
   int discard = 0;
   for (Iterator eIter = eList.iterator(); eIter.hasNext(); ) {
    Integer no = (Integer) eIter.next();
    if (no.compareTo(maxNo) > 0) maxNo = no;
    else ++discard;
   }
   if (discard == 1) ++count;
  }
  System.out.println(count);
 }
}
出先   12月16日(木) 9:48:23     24239
uchinyan
はい、こんにちは。昨夜は失礼致しました。

7C2の解釈ですが、昨夜言いたかったことは次のとおりです。

1枚も捨てない場合、つまり、1 から 7 までを小さい順に並べた場合から、どこか2箇所を入れ替えた場合を作る、と考えてもいいですね。
この場合、1 ... (m-1) m (m+1) ... (n-1) n (n+1) ... 7 において、m と n (m < n) とを入れ替えるとします。
すると、1 ... (m-1) n (m+1) ... (n-1) m (n+1) ... 7 になります。
これで、m が捨てられますが、他のものを捨ててはならないので、
1 ... (m-1) (m+1) ... (n-1) n m (n+1) ... 7 とする必要があります。
昨夜はここで混乱したのですが、
1 ... (m-1) (m+1) ... (n-1) n (n+1) m ... 7, 1 ... (m-1) (m+1) ... (n-1) n (n+1) (n+2) m ... 7, ...
なども一般にはOKです。
しかし、これは、m と (n+1) との入れ替えなどで数えることになるので、今は数える必要はありません。
こうして、一組の数字の入れ替えに対して、題意を満たす一つの数字の並びが対応することになります。
そこで、7箇所から2箇所を選べばいいので、7C2通りで、全体が7!通りで、
7C2/7! = 7!/5!2!7! = 1/5!2! = 1/(120*2) = 1/240

「アヒーのおじさん」さん流の場合は、最初に7個の数字から2個の数字をとってきて、... n ... m ... という並びを考えますが、
この後の考え方は同じと思います。
ネコの住む家   12月16日(木) 11:31:22   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   24240
スモークマン
問題考えるほうが大変ですね。
友人から出された問題です。(素敵な解法に感動しました。)
「円周上に100個の整数が並んでおりその総和は1です。いくつかの連続した数の集合を鎖とよぶことにすると、正の和をもっている鎖の個数を求めよ。」
   12月16日(木) 13:57:56   MAIL:kennji72001@yahoo.co.jp   24241
スモークマン
問題考えるほうが大変ですね。
友人から出された問題です。(素敵な解法に感動しました。)
「円周上に100個の整数が並んでおりその総和は1です。いくつかの連続した数の集合を鎖とよぶことにすると、正の和をもっている鎖の個数を求めよ。」
   12月16日(木) 15:45:35   MAIL:kennji72001@yahoo.co.jp   24242
スモークマン
削除できません。
すみません。同じ文章が重複してしまいました・・・
   12月16日(木) 15:51:10   MAIL:kennji72001@yahoo.co.jp   24243
weapon
>>24241
4951?
   12月16日(木) 15:57:58     24244
weapon
>>24241
4951?
   12月16日(木) 16:01:22     24245
n厨
・・・
   12月16日(木) 17:20:31     24246
スモークマン
>>24241 weapon さん、正解です!
秒殺でしたか・・・ここのメンバーの方はやっぱりすごいなあ!!
   12月16日(木) 18:23:27   MAIL:kennji72001@yahoo.co.jp   24247
uchinyan
#24241
最近歳のせいか勘違いが多く、間違っているかもしれませんが...
円を一周する鎖、輪、以外は、鎖Aに対して円のAを除いた部分も鎖になります。
これをBとします。すると、A + B = 1。
したがって、A >= 1 <-> B <= 0 が、一対一に対応します。
そこで、輪を除いた、和が1以上、すなわち正の鎖の個数と和が0以下の鎖の個数とは一致します。
輪を除いた鎖の総数は、99 * 100 = 9900 なので、正の個数は、輪の場合が1であることを考慮して、
9900/2 + 1 = 4951
なお、整数が一個の場合も鎖としていますが、これはいいのですよね。
   12月16日(木) 19:34:38     24248
なすがに
皆さんすごいですね〜。
これが小学生がやる問題とは思えません。^^;
記念に書き込みます〜。
   12月16日(木) 19:47:28     24249
スモークマン
>> 24248
uchinyan さん、考え方はまさにその通りです!( 100C2 + 1 )
みなさんさすがですねえ!!
   12月16日(木) 21:21:18   MAIL:kennji72001@yahoo.co.jp   24250
小学名探偵
みなさまと同じ解き方でした。

ところで、今回の問題の一般項、
すなわち、1からnまでの整数について、
捨てる数がk個である場合の数A(n,k)はどう表されますか。

A(7,5)=6C1*5!*0!+6C2*4!*1!+6C3*3!*2!+6C4*2!*3!+6C5*1!*4!+6C6*0!*5!
と書いては見たものの、A(7,4)などへの見通しがよくありません。
A(7,4)=6C2*4!+6C3*3!*3+6C4*2!*11+6C5*1!*50+6C6*0!*255
   12月16日(木) 22:28:00     24251
スモークマン
>> 24248
uchinyan さん、考え方はまさにその通りです!( 100C2 + 1 )
みなさんさすがですねえ!!
   12月16日(木) 23:35:13   MAIL:kennji72001@yahoo.co.jp   24252
スモークマン
すみません更新したらまた同じ文が書き込まれてしまいます・・・
削除もできないし、申し訳ないです・・・
   12月16日(木) 23:39:11   MAIL:kennji72001@yahoo.co.jp   24253
uchinyan
#24251
取り敢えず、漸化式は、
A(n,k) = ��(i=0,k) [C(n-1,k-i) * (k-i)! * A(n-k+i-1,i)]
かな?
ネコの住む家   12月17日(金) 0:31:24   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   24254
水田X
今回の問題はじめ「捨てるか袋にもどすか」の操作を繰り返すと勘違いしてました。先週は珍しく考えずじまいでおわり。一回やすみでした
   12月17日(金) 13:53:21     24255
姉小路
7が何処に来るかで考えました。
○○○○○○7 のときは15通り
○○○○○7○ のときは6通り
それ以外はあり得ないので、合計では21通り
よって、21/5040=1/240 です。
確率は苦手なのです(ぅぅ
算数の街   12月17日(金) 20:05:22   MAIL:pctakada@mail.goo.ne.jp HomePage:高田の呟き  24257
ばち丸
全部で取る順番は7!通り、小さい順に数を並べておいて、一つずつ数をどこに動かせばいいか数えればよい。ほかの人がやってるのと同じですね。つまり(1+2+3+4+5+6)/7!
   12月18日(土) 5:56:39     24258
小学名探偵
#24254 ありがとうございました。
そうですね、その漸化式になりますね。
たとえば、
A(7,4)=A(6,4)+6*A(5,3)+6*5*A(4,2)+6*5*4*A(3,1)+6*5*4*3*A(2,0)

漸化式による解き方
A(n,0)=1, A(2,1)=1
A(3,1)=A(2,1)+2*A(1,0)=3
A(4,1)=A(3,1)+3*A(2,0)=6
A(5,1)=A(4,1)+4*A(3,0)=10
A(6,1)=A(5,1)+5*A(4,0)=15
A(7,1)=A(6,1)+6*A(5,0)=21
したがって、求める確率=21/5040=1/240

   12月18日(土) 8:08:37     24259
uchinyan
#24254及び#24259
残念ながら、次の漸化式の一般項は、今のところ求められていません。
A(n,k) = ��(i=0,k) [C(n-1,k-i) * (k-i)! * A(n-k+i-1,i)]
ただ、少しまとめておきます。
まず、あきらかに、A(n.0) = 1 です。さらに、意味より、A(k+1,k) = k! もいえます。
さらに、
A(n,k) = A(n-1,k) + ��(i=0,k-1) [C(n-1,k-i) * (k-i)! * A(n-k+i-1,i)]
なので、A(n,k-1) が分かれば、A(n,k) は n に関して足しあげることで原理的には求まります。
したがって、A(n,1), A(n,2), ... と順番に計算可能です。
なお、A(n,1) は、今回の問題の一番単純な拡張になっています。
これは、#24230及び#24240のロジックがそのまま使えて、A(n,1) = C(n,2) と求まりますが、
次のようにして漸化式からも求まります。
A(n,1) = A(n-1,1) + C(n-1,1) * 1! * A(n-2,0) = A(n-1,1) + C(n-1,1) = ...
= A(2,1) + C(2,1) + C(3,1) + ... + C(n-2,1) + C(n-1,1)
= 1 + C(2,1) + C(3,1) + ... + C(n-2,1) + C(n-1,1)
ここでちょっとトリッキーですが、C(2,2) = 1 であることと、C(n,r) = C(n-1,r-1) + C(n-1,r) であることを使うと、
A(n,1) = C(2,2) + C(2,1) + C(3,1) + ... + C(n-2,1) + C(n-1,1)
= C(3,2) + C(3,1) + ... + C(n-2,1) + C(n-1,1) = ...
= C(n-1,2) + C(n-1,1) = C(n,2)
同様にして、A(n,2) は、
A(n,2) = A(n-1,2) + C(n-1,2) * 2! * A(n-3,0) + C(n-1,1) * 1! * A(n-2,1)
= A(n-1,2) + C(n-1,2) * 2 + (n-1) * C(n-2,2)
これから求まりますが、省略します。
ネコの住む家   12月18日(土) 13:50:25   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   24260
uchinyan
#24260
うへ、アホでした...
A(n,1) = 1 + C(2,1) + C(3,1) + ... + C(n-2,1) + C(n-1,1) = 1 + 2 + 3 + ... + (n-2) + (n-1)
= n(n-1)/2 = C(n,2)
ですね (^^;
ネコの住む家   12月18日(土) 18:09:16   MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp   24261
arijune
復習がてら。
センターまで後・・・orz
   12月20日(月) 1:29:42     24262
小学名探偵
A(n, k) = Σ(i=0 to k) [P(n-1, i)*A(n-1-i, k-i)] から、少しだけ求めました。
A(n, 0) = 1
A(n, 1) = 1/2*(n-1)n
A(n, 2) = 1/24*(n-2)(n-1)n(3n-1)
A(n, 3) = 1/48*(n-3)(n-2)(n-1)^2n^2
A(n, 4) = 1/5760*(n-4)(n-3)(n-2)(n-1)n(15n^3-30n^2+5n+2)

   12月20日(月) 16:45:48     24263

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