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ベルク・カッツェ |
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4人をABCDとします。
Aの配り方は4×3=12通り。 次にBの配り方を2枚ともAと同じ、2枚ともAと違う、1枚だけAと同じで場合分けしてそれぞれのBおよびCDの配り方を求めました。 まとめると(8+48+64)×12=1440透りになります。 |
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12月11日(木) 0:10:52
42696 |
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ゴンとも |
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十進basic で配る順番のカードをa,b,c,d,e,f,g,hとして
for a=1 to 4 for b=1 to 4 for c=1 to 4 for d=1 to 4 for e=1 to 4 if a=e then goto 40 for f=1 to 4 if b=f then goto 30 for g=1 to 4 if c=g then goto 20 for h=1 to 4 if d=h then goto 10 if a+b+c+d+e+f+g+h=20 and a*b*c*d*e*f*g*h=576 then let s=s+1 10 next h 20 next g 30 next f 40 next e 50 next d 60 next c 70 next b 80 next a print s end f9押して 1440通り・・・・・・(答え) |
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豊川市
12月11日(木) 0:15:51
42697 |
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CRYING DOLPHIN |
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ただただ地道に…。
1人目は、異なる2枚の配り方で4×3=12通り。 このとき、1と2の順に配ったとしても、一般性は失われない。 2人目は、配られたカードについて場合分けして考える。 壱)1人目とは2枚とも異なるカードが配られたとき 2人目には3と4が配られる。この方法は2通り。 残った2人で1,2,3,4を分けるが、これは最初の2人と同じカードの配り方となり、 (12×2)^2=576通り。 弐)1人目と同じカードが1枚だけ配られたとき カードの組み合わせは(1,3)(1,4)(2,3)(2,4)で、順番を考えれば4×2=8通り。 このとき(1,3)を選んだとしても一般性は失われない。 残ったカード2,3,4,4を2人で分ける方法は、4を1枚ずつ分け合うことに注意して数え上げると、8通り。 よって、12×8×8=768通り。 参)2枚とも1人目と同じカードが配られたとき 1と2の配り方は2通り。 残ったカード3,3,4,4の配り方は、どちらも(3,4)と取るしかないので、2×2=4通り。 よって、12×2×2×2=96通り。 合計して、1440通り。 最初は、カタラン数と関係があるのかなと思ったけど、関係はないっぽい? |
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誰もいない市街地
12月11日(木) 0:31:32
HomePage:ブログもある 42698 |
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CRYING DOLPHIN |
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#42695
おおお…マサルさんも入院された方も、無理をなさらずに。。 |
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誰もいない市街地
12月11日(木) 0:32:30
HomePage:ブログもある 42699 |
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今年から高齢者 |
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ツヨシ君は今日は欠席ですね
数え上げました。 4人をA,B,C,Dとして、Aのカードが1と2の場合についてB,C,Dの組み合わせを数えた。15とおり。 Aのカードの組み合わせは6とおり。順番を考えると、2*2*2*2倍 2度ほど見おとし。 「配り方」が、手元カードの種類なのか、順番も含めるのかに悩み、90を送信してダメ。16倍して1440とおり |
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12月11日(木) 0:59:33
42701 |
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Jママ |
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こんばんは。
1-2番目、3-4番目、5-6番目、7-8番目 が同じにならないよう AABBCCDDを並べる樹系図を、一部分書いて あとは対称性から計算しました。 うまい方法を狙ったけど、分からなかった…。 場合分けも混乱しそうだったので結局数える結果に。 皆様から勉強させていただきます。 マサルさま、ご同僚の方もくれぐれもお大事に。 |
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12月11日(木) 1:02:15
42702 |
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吉川マサル |
| 今週の土曜日に、恵比寿にて算チャレ(というかパズル系の方のほうが多いのですが)忘年会を実施しますー。ご興味がある方がいらっしゃいましたら、 masaru-y@sansu.org までメールくださいませー。 |
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iMac
12月11日(木) 1:19:16
HomePage:ARENA 42703 |
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4329日目の解答者 |
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全ての場合は8!/2!^4=2520
ここから最低1人同じカードが配られる場合を引けばいい ��4人とも同じカードが配られる場合は誰にどの数を配るか決めればいいだけなので4!=24通り ��3人同じカードが配られたら残りの1人も自動的に同じカードになるのでちょうど3人が同じカードになることはありえない ��2人が同じカードの場合、同じカードが配られる2人を決めてからその2人に配る数を決めれば残りの2人に配られる2つの数も決まるので、それぞれどちらを先に配るかを決めればいいので4C2×4P2×2^2=288通り ��1人だけ同じカードの場合、まずは同じカードを配る人及びその人に配る数を決める すると、残りの3人の組み合わせも決まるので、誰にどの組み合わせを配るかと、どちらを先に配るかを3人各々決めればいいので4×4×3!×2^3=768通り 以上より全員に違う数を配る場合の数は2520-24-288-768=1440通り |
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12月11日(木) 3:18:18
42704 |
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巷の夢 |
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何をやっても面倒な計算をしないとと思い、
��12132434 12142334 13142324 21132443の様に逆なものを加え、1152通り ��12123434 13132424 14142323 21123443の様に逆なものを加え、288通り 全部で1440通りとなりました。しかし、疲れました。 |
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真白き富士の嶺
12月11日(木) 8:12:18
42705 |
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algebra |
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�機ィ渦麑棕歓佑箸皸曚覆訖瑤里箸�
ABCDABCD 1234・・・・ 9通り よって、9×4!=216(通り) �供ィ渦麑棕何佑世韻�同じ数のとき ABCDABCD 1123・・・・ 7通り よって、7×4!/2!×3×4C3 =1008(通り) �掘ィ渦麑棕何佑困弔�同じ数のとき ABCDABCD 1122・・・・ 6通り よって、6×4!/2!2!×4C2 =216(通り) ゆえに、求める場合に数は 216+1008+216=1440(通り) 力づくの解法でした。 |
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12月11日(木) 11:39:27
42706 |
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uchinyan |
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はい,こんにちは。さて,今回の問題は...
この問題は,簡単とは言えないものの,地道にコツコツ数えればいいですね。 もっとも,もう少しスマートに解けないのかな。 まぁ,一応,こんな感じで。 (解法1) 4人に2回ずつ配るわけですが,1回目と2回目とに分けて考えます。2回目は1回目と異なる数にします。 1回目に同じ数が配られなかった場合 1回目は 4! = 24 通り。これを例えば1234として考えます。 1回目の1に対しては2〜4の 3 通り。これを例えば2として考えます。 1回目の2に対して1ならば,1 通り。1回目の2に対して3又は4ならば,それぞれに対して 1 通りずつ。 そこで,この場合は,24 * 3 * (1 + 2) = 216 通り。 1回目に同じ数が1組配られた場合 1回目は 4C3 * 3C1 * 4!/2!1!1! = 144 通り。これを例えば1123として考えます。 2回目で2が1回目の1のいずれかに対するときは 2 通り,それぞれに対して3の配り方で 2 通りずつ,で,2 * 2 = 4 通り。 2回目で2が1回目の3に対するときは 1 通り,それに対して3の配り方で 3 通り,で,1 * 3 = 3 通り。 そこで,この場合は,144 * (4 + 3) = 1008 通り。 1回目に同じ数が2組配られた場合 1回目は 4C2 * 4!/2!2! = 36 通り。これを例えば1122として考えます。 2回目は3344を配るだけなので 4!/2!2! = 6 通り。 そこで,この場合は,36 * 6 = 216 通り。 以上ですべてなので,216 + 1008 + 216 = 1440 通り,になります。 (解法2) 一般に,n 人で 1 〜 n のカードが2枚ずつある場合を a(n) 通り,とします。 すると,明らかに,a(1) = 0,a(2) = 4,です。 a(3) は,全体 6!/2!2!2! 通りから, 1人だけ同じ数の 3C1 * 3C1 * a(2) 通り,2人同じ数=3人とも同じ数の 3! 通り,を引けばいいので, a(3) = 6!/2!2!2! - 3C1 * 3C1 * a(2) - 3! = 90 - 3 * 3 * 4 - 6 = 90 - 36 - 6 = 48 通り a(4) は,全体 8!/2!2!2!2! 通りから, 1人だけ同じ数の 4C1 * 4C1 * a(3) 通り,配り方の 2 通りに注意して2人だけ同じ数の 4C2 * 4C2 * 2 * a(2) 通り, 3人同じ数=4人とも同じ数の 4! 通り,を引けばいいので, a(4) = 8!/2!2!2!2! - 4C1 * 4C1 * a(3) - 4C2 * 4C2 * 2 * a(2) - 4! = 2520 - 4 * 4 * 48 - 6 * 6 * 2 * 4 - 24 = 2520 - 768 - 288 - 24 = 1440 通り 求めるのは a(4) なので,1440 通り,になります。 今日は掲示板を読むのが少し遅くなりそうです。 少し追加。 (解法3) (解法2)の改良版? さらにちょっとだけ改良。 まず,条件なしの配り方は 8!/2!2!2!2! = 2520 通り。これから条件に合わないものを除きます。 1人だけ同じ数の場合 1人を選ぶのに 4C1 = 4 通り,同じ数を選ぶのに 4C1 = 4 通り, 残りの3人に残りの3つの数を同じ数にならないように配るのに (6C2 - 3) * (4C2 - 2) * 1 = 48 通り,で, この場合は,4 * 4 * 48 = 768 通り。 2人だけ同じ数の場合 2人を選ぶのに 4C2 = 6 通り,同じ数を選ぶのに 4C2 = 6 通り,この2つの数を2人に配るのに 2 通り, 残りの2人に残りの2つの数を同じ数にならないように配るのに (4C2 - 2) * 1 = 4 通り,で, この場合は,6 * 6 * 2 * 4 = 288 通り。 3人が同じ数=4人とも同じ数の場合 1〜4を4人に配ればいいので 4! = 24 通り。 そこで,求める場合の数は,2520 - 768 - 288 - 24 = 1440 通り,になります。 |
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ネコの住む家
12月12日(金) 11:03:24
42707 |
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スモークマン |
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やっとこさぁ…^^;
地道に… バラで配るとき・・・完全順列 1ペアのとき 2ペアのとき それぞれで何回も考え違えしてましたぁ…^^;; 4!*9+4C2*(4!/2!2!)^2+4C3*3*(4!/2!)*(1+2+4) =24*9+6^3+12^2*7 =1440 ♪ みなさんのみてお勉強です〜m(_ _)m〜 |
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金即是空 ^^;v
12月11日(木) 14:15:42
42708 |
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uchinyan |
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掲示板を読みました。
まずは,倒れられた社員の方がご無事で後遺症も残らなそうとのこと,よかったよかった。 さて,本題。 #42696,#42698 マサルさんへの配りからを基にして,トモエさんへの配り方を, マサルさんと,2枚とも同じ,1枚だけ同じ,2枚とも違う,で場合分けして考える解法。 #42701 マサルさんへ配られるカードを固定した場合の他の人に配られる場合の数を数え上げ, これに,マサルさんへの配り方,配る順番を考慮する解法。 #42702 樹形図+対称性により数え上げる解法。 #42704,#42707の(解法2),#42707の(解法3) 条件のない全体から条件を満たさない場合の数を引く解法。 詳細には若干のバリエーションがあります。 #42705 >��12132434,12142334,13142324,21132443の様に逆なものを加え、1152通り >��12123434,13132424,14142323,21123443の様に逆なものを加え、288通り >全部で1440通りとなりました。 という解法。ただ,ごめんなさい,理解できていません。 その後,#42711で説明の追加がありました。 1回目と2回目で数の異なるペアを考え,ペア内の順番も考慮して,それらを4つ並べる,という考え方のようです。 分かってみれば,論理的に分かりやすく面白いと思います。 #42706,#42707の(解法1),#42708 1回目に配るカードの数が,すべて異なる場合,2人だけ同じ場合,2人ずつ同じ場合,で場合分けする解法。 #42710 条件のない全体から,1人が同じカード,2人が同じカード,3人が同じカード,4人とも同じカード,になる場合を, 同じ数の組み合わせの重みの付いた包除の原理を使って除く解法。 実はこの解法は,私の#42707の(解法2)を考える前にちょっと考えた解法ですが, 人と数の二つのファクターがあって面倒そうだったのでやめてしまいました。 なるほど,このようにすればうまくいくのですね。勉強になりました。 #42713 確率をベースにし,4人とも2枚が異なる確率を求め,それを全体にかけて求める解法。 確率は算数に含めてよいかちょっと疑問ですが,なるほど,これは面白い考え方です。 こういう発想はなかったな。 #42697 プログラムによる解法。 |
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ネコの住む家
12月12日(金) 17:37:53
42709 |
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Mr.ダンディ |
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8枚のすべての配り方は 8!/(2!2!2!2!)=2520(通り)
(少なくとも)ある1人が同じカードになる配り方は...4*(6!/2!2!2!)=360(通り) (すくなくとも)ある2人が同じカードになる配り方は...4*3*(4!/2!2!)=72(通り) (すくなくとも)ある3人が同じカードになる配り方は...4*3*2*(2!!/2!)=24 (通り) 4人とも同じくカードになる配り方は 4*3*2*1=24(通り) よって 包除原理より 2520−(4C1)*360+(4C2)*72−(4C3)*24+(4C4)*24=1440(通り).....(想定解?) 結局 この計算式に行き着きました。 (確率を求めるものと早とちりし、手間取りました) |
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12月12日(金) 9:23:58
42710 |
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巷の夢 |
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uchinyan様へ
おっしゃる通りで#42705 の説明は手抜きしすぎでした。改めて記述致します。同じ数でない2数の組み合わせは、12,13,14,23,24,34でありこれらから4組を選ぶと、12,13,24,34 12,14,23,34 13,14,23,24の3組となる。ここで12,13,24,34 を考えると、数字の順番が逆でも良く、例えば21,13,24,34でも良い。即ち順番が逆となるものが0個、1個、2個、3個そして4個の場合も考える。すると逆が1個の場合は、4!×4=96,これを繰り返し、全て計算すると、24×16×3=1152 同様に4組の組み合わせは12,12,34,34 13,13,24,24 14,14,23,23でも良く前述と同様の計算を行い、96×3=288 これらより1152+288=1440 |
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真白き富士の嶺
12月12日(金) 7:03:53
42711 |
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uchinyan |
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#42711
巷の夢さん,追加説明をありがとうございます。 なるほど。まず1回目と2回目で数の異なるペアを考え,ペア内の順番も考慮して,それを4つ並べる, という考え方ですね。 よく分かりました。 |
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ネコの住む家
12月12日(金) 11:30:12
42712 |
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Mr.ダンディ |
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こういう解法は ・・・・・
マサルさんの1回目をaとすると、2回目がaと異なる確率は 6/7 aを配られた二人にないカード(の1つ)をbとすると b2枚があとの二人で分かれる確率は 2/3 よって、4人とも2枚が異なる確率は (6/7)*(2/3)=4/7 配り方の総数は 8!/2!2!2!2!=2520(通り)あるので 2520*(4/7)=1440(通り) |
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12月12日(金) 13:35:03
42713 |
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スモークマン |
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#42713
なるほどぉ〜ビツクリ♪ Mr.ダンディさんの発想は秀逸ね☆ aを配られた人はもう1枚は何でもありだから、aが配られてない人(2人)だけで、異なる確率を考えればそれですべてってことなのねぇ♪ これが想定解かな? 確率はややこしや…^^;... |
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金即是空 ^^;v
12月12日(金) 12:27:34
42714 |
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今年から高齢者 |
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相変わらず、スマートではないやり方ですが...。
1,1,2,2,3,3,4,4の数を、同じ数がペアにならないように2つずつ4つのペアに分けて、組を作る。 組間で、これらの4ペアの構成が異なる組は意外に少なかった。 組内の2ペアずつが同じであるもの 1) 12, 12, 34, 34 2) 13, 13, 24, 24 3) 14, 14, 23, 23 組内の4つのペアが全て異なるもの 4) 12, 13, 24, 34 5) 12, 14, 23, 34 6) 13, 14, 23, 24 4人を特定して上記の各々の組で4人への配り方の数に、順序の2^4を掛けて、1440とおり。 |
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12月12日(金) 21:54:03
42715 |
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??? |
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Option Explicit
Dim a(8) As Integer, aa(10000) As String Sub Macro1() Cells(1, 1).Value = 0 Call saiki(1) End Sub Sub saiki(ByVal n As Integer) Dim deta As Integer, max As Integer, j As Integer a(n) = 1 While a(n) <= 8 + 4 * (n = 1) If dame(n) = 0 Then If n < 8 Then Call saiki(n + 1) Else aa(0) = "" For j = 1 To 8 aa(0) = aa(0) + Str(f(a(j))) Next j deta = 0: j = 1 While deta = 0 And j <= Cells(1, 1).Value If aa(0) = aa(j) Then deta = 1 Else j = j + 1 Wend If deta = 0 Then Cells(1, 1).Value = Cells(1, 1).Value + 1 aa(Cells(1, 1).Value) = aa(0) For j = 1 To 8 Cells(Cells(1, 1).Value, j + 1).Value = f(a(j)) Next j End If End If End If a(n) = a(n) + 1 Wend End Sub Private Function dame(ByVal n As Integer) As Integer Dim j As Integer dame = 0 For j = 1 To n - 1 If a(j) = a(n) Then dame = 1 Next j If dame = 0 And n >= 5 Then If f(a(n - 4)) = f(a(n)) Then dame = 1 End If End Function Private Function f(ByVal n As Integer) As Integer f = n + 4 * (n >= 5) End Function |
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12月13日(土) 10:30:55
42716 |
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物理好き |
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適当に配った場合から誰かが同じカードをもつ場合を引きました。
まず、全ての通り数を計算 次に1人同じカードを持ち、3人はバラバラの通り数を計算 3人がバラバラの通り数を計算するとき、 3人適当から、1人同じカード、3人同じカードの通り数をひく。 1人同じカードを引くとき、 2人適当から2人とも同じカードの通り数をひく。 次に、2人同じカードの場合と4人とも同じカードの場合を引く。 8c2*6c2*4c2*2c2-4*4*(6c2*4c2*2c2-3*3*(4c2*2c2-2)-3!) -4c2*4*3*(4c2*2c2-2)-4!=1440 |
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大阪府
12月15日(月) 15:11:40
42717 |