�������裱���������ʬ�β�����

ゴンとも
これは簡単すぎで・・・

P(0,0)でBP=aとすると
tanの2倍角で直線PQの傾きはa*(a+4)/(a+2)/4
Cのx座標は4よりCのy座標は
a*(a+4)*4/(a+2)/4これが3より
a*(a+4)*4/(a+2)/4-3=(a-2)*(a+3)/(a+2)=0
aは長さなのでa=2 より
直角三角形でBC=BP(=a=2)+PC(=4)=AB=4・・・・・・(答え)
豊川市   1月23日(木) 0:24:13     53789
量子論
AR⊥PQとなるようにPC上にRをとる。
ARとPQの交点をSとする。
△PSRは3:4:5の直角三角形
BP=PS=�ぁ�RS=��、BR=�ァ椨ぁ甅�、AB=4+��
��:4+�ぁ�3:4 から � �1/2  ∴AB=6

久しぶりに書き込んだ
   1月23日(木) 0:25:25     53790
量子論
書くのを忘れてました。

△ABRも3:4:5の直角三角形

   1月23日(木) 0:28:09     53792
CRYING DOLPHIN
ひっさびさの算チャレ的折り返し?
顔上げた道の先   1月23日(木) 0:29:49   MAIL:ぴかー HomePage:ぴかぴかさんすう。  53793
ゴンとも
#53789

すみません自己レスで訂正で・・・

>Cのx座標は4よりCの座標は
正しくは
Cのx座標は4よりQのy座標は
豊川市   1月23日(木) 0:32:45     53794
ベルク・カッツェ
AからPQに垂線を引いて交点をS、その延長のBCとの交点をRとして、3:4:5よりPS=4とするとSR=3、BP=4、PR=5、RC=3となり、BC:PC=12:8=3:2、AB=BC=PC×(3/2)=6となりました。
   1月23日(木) 0:34:54     53795
ベルク・カッツェ
ABPをAPで折り返してみたらと考えてやっと解けました。相変わらず図形は苦手です。
   1月23日(木) 0:38:19     53796
ベルク・カッツェ
AB:BR=4:3なのでBR:RC=3:1も書いておくべきだったかも。
   1月23日(木) 0:58:21     53797
CRYING DOLPHIN
それにしても今回の問題、灘中第1日のひらめき系平面図形枠にめちゃありそうな設定ですね。
灘では3:4:5が既知として登場することは皆無なので(受験生はほぼ全員知ってるでしょうけど)、
入試対策テキストにのっけるなら△PCQの周の長さを与えるなどアレンジの余地はあるかもです。
顔上げた道の先   1月23日(木) 1:24:58   MAIL:ぴかー HomePage:ぴかぴかさんすう。  53798
みかん
正方形ABCDをAPとAQで折ると、PQ上にBとDが一致する(重なる)、って
いうおなじみの図形ですね。角度問題では定番ネタのような気も…。
というわけで、BPとDQの和が5で、差が1。BPの方が短いので、BP=2cm。

ところで、灘2日目の立体切断問題。あれって、「解き方を知らなきゃ解けない問題」
って扱いでしょうか? 塾で解き方を聞いていれば大勝利、ってことなのかなぁ。
   1月23日(木) 1:43:59     53799
今年から高齢者
10×10程度のマス目を作って
右下に、��PCQを作る
PCをB側にPQの長さ分(Pから5cm)を延長して、Rとする
QRの中点とPとの線分を延長し、Cからの45ºの直線との交点Aを求める。
高さAB=6
   1月23日(木) 1:59:48     53800
「数学」小旅行
三角比が頭に浮かんでしまい、、、
半角公式でcosθ=1/√10で、、、AB:BP=3:1
   1月23日(木) 3:35:30     53801
とまぴょん
三角関数派です。

tanθ=L/(L-4), tanα=3/4 , tan(π-2θ)=tanα

これで整ったので、あとは計算で、L=6
   1月23日(木) 6:39:11     53802
Mr.ダンディ
△ABPをABに関して折り返したときPの移動先をP'PからAPに下した垂線の足をHとすると
∠P'AP=∠QPC
△P'AH∽△PQCとなり
PA=P'A=5a とすると
P'H=3a ,AH=4a ,HP=a
△ABP∽△P'HPより
AB:BP=P'H:PH=3:1
よって
AB=AB/3 +4→AB=6
以上のようにしました。

茨木市   1月23日(木) 9:46:52     53803
kyorofumi
3:4:5の三角形の半角は1:3(もしくは1:2)です。これを覚えてたら簡単ですね。
   1月23日(木) 19:39:39     53804
香取巻男
AからPQに垂線を下し、PQおよびPCとの交点をそれぞれR、Sとする。
△ABP≡△ARP(2つの△はAPを斜辺とする直角△)・・・��
△SRP∽△QCP(2つの△は∠SRPを共通とする直角△)・・・��
�´△茲螳焚爾里海箸�導出される。
AB=Xとすると上述のことからAR=X、RS=3・(X-4)/4 PS=5・(X-4)/4が求まる
さて△ABSは直角△より三平方の定理を利用して求めると、解は4と6がえられ
4は不適ゆえ求めるABの長さは6cmになる。
   1月24日(金) 14:28:43     53805
KawadaT
香取さんと同様に、
AからPQに垂線をおろし、PQ, PCとの交点をD, Eとします。

BP=aとすると、3:4:5の直角三角形との相似比から、
DP=a, EP=5a/4

さらに、三角形ABEも上記直角三角形と相似になるので、
AB:BE=(a+4):(a+ 5a/4)=4:3
これを解いて、
9a=3a+12
a=2となり、求める長さは、6cm
   1月24日(金) 15:54:02     53806
岡本ボンバーズ
何か知らないうちに出てました。3,4,5の相似やQPを延長してABも延長して、△BPD作ったりと…同じ問題出ても二度と解けませんかも?追伸:先日までの爆雪が解けまして、よかったです。それにしても、通り魔や強盗が多すぎます。
   1月27日(月) 10:38:14     53807
吉川マサル
# 個人的なコメントです。

・Taroさん
・ぶぶおパパさん
・tobyさん

もしこの書き込みを見ましたら、私のところまでメールいただければ助かりますー。サーバ運営のことで、ご連絡をしたく思いまして。
Mac   1月28日(火) 23:39:12   MAIL:masaru-y@sansu.org HomePage:算チャレ  53808
みかん
灘2日目(1月19日実施)も解きました。24年の感想は(#53608)にあります。

[1]速さ
1日目に速さの問題がなかったが、2日目にはしっかり出題。2人の隔たりグラフと
問題文を元に進行グラフを作図。問題文が長くて進行グラフに起こすのも手間がかかるが、
状況がつかめればそこまで難しくはないだろう。

[2]場合の数
(1)で同じ数字を含む数について意識し、(2)で0を含む場合やゾロ目の数に注目。
(3)は場合分けがけっこう面倒で、試験中の10分程度で正解を出すのはきつそう。
時間をかけられる算チャレには向いていると思う。

[3]平面図形
よく出る形の面積を求めるだけで目新しいものではないだけに、さっさと片付けたい。
前の設問の結果を利用して、いかに計算の手間を減らすかが重要。

[4]立体図形
単純な立方体の切断ではなく断面の3点が立方体の同一面上にないタイプで、解き方を
知っていれば簡単、知らなければどうしようもない問題。私は知らなかったけれど、
塾では対策しているのだろう。

[5]場合の数
大問2と同様、0の場合に注目して考える。(1)は2通りのうち1つを答えればよい、
という大サービス、(2)もなんとなく解けるはず。(3)は3パターンに場合分け。
こちらも10分程度できちんと解くのは難しいだろう。

(まとめ)
2日目の合格者平均点は8割とのこと。場合の数のラスト2問は解法の部分点狙いで
十分と割り切るとして、[4]が点差につながったのではないか。解法を知らないと
[4]全体が0点という大きな痛手となる。
一方で1日目の方は合格者平均が3分の2ほど。12問中8問ということなので、意外と
低いような気がする。
   2月3日(月) 21:37:55     53809

過去問題一覧へ戻る